こかき feat.泉だこ
2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと,商品開発クラブが考案。高騰化する泉だこをより身近に味わってもらおうと,「低価格で,気軽に手に取ることのできる小おかき(こかき)」をコンセプトとした,食べきりサイズの商品。しょうゆ・マヨネーズ・ゆずこしょう味の3種類。 詳細はこちら

大分県内の小売店から排出される生ごみや食品残渣が原料の堆肥で育ったトマトの中でも、規格外のトマトが使われています。
乾燥玉ねぎと香辛料のバランスがよく、トマトの酸味も加わったノンオイルの万能ドレッシング。
鶏だしを使用し、深いコクと香辛料の辛味が効いたソース。
トマトと味噌がブレンドされたスープの素やご飯のお供にもなる味噌。
2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと,商品開発クラブが考案。高騰化する泉だこをより身近に味わってもらおうと,「低価格で,気軽に手に取ることのできる小おかき(こかき)」をコンセプトとした,食べきりサイズの商品。しょうゆ・マヨネーズ・ゆずこしょう味の3種類。 詳細はこちら
本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。 魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。 詳細はこちら
2016(平成 28年)に、本校商業クラブの生徒が、深川市をPRできる商品作りを目標に考えたところ、当時はご当地サイダーやラムネがブームであった事から 、特産のりんごを使ったラムネができないかと考え、開発に至りました 。 果汁は、深川市にある藤谷果樹園で収穫されたりんごを使用し、小樽市の野島製菓でラムネとして製造されています。 市内の道の駅や各種物産展で販売され、年間約1万本を売り上げています。 内容量:200ml 定価:220円(税込) 詳細はこちら