未利用魚を活用したふりかけ『ふかちゃん』『かつおくん』
水揚げされても、サイズが小さかったり、調理方法が分からないなどの原因で流通されず、ロスとなってしまう「未利用魚」を有効活用する取り組みで誕生した商品です。 スーパーの総菜などで注目されるようになった「ひじき」に、「未利用魚」とされる、新鮮だと臭味がない「ホシザメ」と、旨みの強い「ソウダガツオ」を活用した「ふりかけ」です。 詳細はこちら

日本全国に広く知られている有田みかんの美味しさを、改めて地域の人に知ってもらい、消費を促せるような商品を考えました。 生クリームでサンドしたものと、チョコクリームで挟んだものが1切ずつセットになっています。みかんの鮮やかな橙色が映えるよう、断面を見せる包装にしました。 大きすぎず、小腹が空いたときやデザートにもちょうど良いサイズです。
水揚げされても、サイズが小さかったり、調理方法が分からないなどの原因で流通されず、ロスとなってしまう「未利用魚」を有効活用する取り組みで誕生した商品です。 スーパーの総菜などで注目されるようになった「ひじき」に、「未利用魚」とされる、新鮮だと臭味がない「ホシザメ」と、旨みの強い「ソウダガツオ」を活用した「ふりかけ」です。 詳細はこちら
高校生企画、第4弾。令和元年度のテーマは、「地元の素材を使った商品」となり鹿児島の素材を使ったお菓子作りを行った。プレゼンさせていただいた商品の中から、3商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品であるきんかんしょこら大福「きんちゃんの恋」を店頭に置いていただくこととなった。 鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。商品は地元で生産されている金柑を使った大福である。パッケージデザインは,女の子と金柑を掛け合わせたデザインとなっている。商品名は金柑の「苦みと甘酸っぱさ」が「恋」と似ている。という連想からついている。 詳細はこちら
とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。 土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。 無農薬! 青大豆! 手づくり! 真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。 詳細はこちら