なまり節 de タコライス
沖縄県のソウルフードにもなっているタコライスは挽肉を使用している料理。本校が開発したのは宮古島の特産品である鰹のなまり節(燻製)を代用して開発した商品である。カレー風味の特性タコソースがポイントで、ご飯のお供に最高な一品になっており、辛さも抑え、ヘルシーでもあるので老若男女楽しめる味である。保存期間も長く、お土産用にも開発され、提携企業の人気レギュラー商品にもなっている。 店頭販売500円(税込み) 真空パック400円(税込み) 詳細はこちら

とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。
土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。
無農薬! 青大豆! 手づくり!
真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。
沖縄県のソウルフードにもなっているタコライスは挽肉を使用している料理。本校が開発したのは宮古島の特産品である鰹のなまり節(燻製)を代用して開発した商品である。カレー風味の特性タコソースがポイントで、ご飯のお供に最高な一品になっており、辛さも抑え、ヘルシーでもあるので老若男女楽しめる味である。保存期間も長く、お土産用にも開発され、提携企業の人気レギュラー商品にもなっている。 店頭販売500円(税込み) 真空パック400円(税込み) 詳細はこちら
鹿児島(鹿屋)は、落花生の生産が盛んです。落花生を鹿児島弁で「だっきしょ」と言います。 だっきしょ最中(もなか)は、落花生の食感が残るように「ピーナツ」を餡に混ぜ込んだ、落花生の形をした最中です。今回、「薩摩菓子所 富久屋」様の協力をいただき、「だっきしょ最中」の令和版アレンジを行いました。落花生の収穫実習やレシピの提案、イラスト作成ソフトを使ったパッケージデザインや梱包作業、販売実習や会計処理を実践しました。 詳細はこちら
地元野菜のビーツとかぼちゃを練りこんだ米粉クッキーです。 我が家でも毎年見ることができる国蝶オオムラサキが優雅に飛んでいる姿を表現しました。 高校生がいつも目にしている景色を想像しながらご賞味ください。 「高校から見える八ヶ岳連峰」 「花壇を飛んでいるオオムラサキ」 「北杜高校シンボルツリーのプラタナスの葉」 をイメージして、 高校生とクッキー型から開発しました。 地元野菜 米粉を使用し色鮮やかな仕上がりで完成度の高い作品です。 その他の共同開発商品: 1番星スターチーパンPAM × POTA CAKE かぼちゃ & 干し芋 詳細はこちら