ひまわりアイス(児玉冷菓のババヘラアイス)
秋田県民なら誰でも知っている「ババヘラアイス」。秋田の幹線道路で販売している氷菓で、黄色のバナナ味とピンクのいちご味があり、この2色をバラの花のように飾る盛り付けは「バラ盛り」と呼ばれています。夏の風物詩として昔から知られるババヘラアイスをチョコ味にアレンジし、ひまわりのような色合いにまとめました。 AKISHOPギフト班が、秋田の魅力発信を目指して、企画・開発した商品です。 詳細はこちら

別紙にて説明します。 敦賀高校の家庭クラブからの要望があり、家庭クラブのお茶会に間に合うように考案、販売に至りました。
秋田県民なら誰でも知っている「ババヘラアイス」。秋田の幹線道路で販売している氷菓で、黄色のバナナ味とピンクのいちご味があり、この2色をバラの花のように飾る盛り付けは「バラ盛り」と呼ばれています。夏の風物詩として昔から知られるババヘラアイスをチョコ味にアレンジし、ひまわりのような色合いにまとめました。 AKISHOPギフト班が、秋田の魅力発信を目指して、企画・開発した商品です。 詳細はこちら
高校生企画、第4弾。令和元年度のテーマは、「地元の素材を使った商品」となり鹿児島の素材を使ったお菓子作りを行った。プレゼンさせていただいた商品の中から、3商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品であるきんかんしょこら大福「きんちゃんの恋」を店頭に置いていただくこととなった。 鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。商品は地元で生産されている金柑を使った大福である。パッケージデザインは,女の子と金柑を掛け合わせたデザインとなっている。商品名は金柑の「苦みと甘酸っぱさ」が「恋」と似ている。という連想からついている。 詳細はこちら
石巻市のご当地キャラクター「イシノマキマン」を用いた産学連携で誕生した洋菓子である。イシノマキマン生みの親の同市鹿妻の広告代理店ビヨンド(斉野浩一代表)と石巻商業高校が提携して商品開発し、製造は同市相野谷の洋菓子カルン(及川薫社長)が担当した。食べた人を幸せな気持ちにするチョコパイ「感動いっパイ」として販売する。チョコレート味の他にイチゴ味とアーモンド味もある。 詳細はこちら