八代産色キャンディー
八代の特産品である「トマト 」「い草 」「晩白柚 」を全国の方々へ発信したいと思い、本校のマスコットキャラクター「やっちろーず」をモチーフに八代産と八代の三つの特産品を掛け合わせて「八代産色キャンディー」を開発しました。 特産品を生産している方々の思いを飴に練り込み、八代の特産品を雨(飴)のように全国に降らせ貢献していきたい商品です。お土産におやつにいつもそばに八代(やっちろ)を感じていただけたら嬉しいです。 詳細はこちら

家庭に笑顔を作れるような商品をつくりたいということから考えました。「しよう」がなまると「すんべぇ」になることから、福島県の方言も取り入れて面白味も出しました。「子どもがふみだす ふくしま復興応援事業」の補助を得て、江川米菓店の監修のもと、飽きの来ない旨みの喜多方たまり醤油味の煎餅は、やさしい食感で、1枚60円という手ごろな値段で買えます。
また、「へのへのもへじ」風にカタカナとひらがなでキャラクターの男の子の顔を描いてみました。 平成29年7月より県内外で販売。
八代の特産品である「トマト 」「い草 」「晩白柚 」を全国の方々へ発信したいと思い、本校のマスコットキャラクター「やっちろーず」をモチーフに八代産と八代の三つの特産品を掛け合わせて「八代産色キャンディー」を開発しました。 特産品を生産している方々の思いを飴に練り込み、八代の特産品を雨(飴)のように全国に降らせ貢献していきたい商品です。お土産におやつにいつもそばに八代(やっちろ)を感じていただけたら嬉しいです。 詳細はこちら
本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、豆を英語で「SOY」というので、応援風に「SOY! SOY! 福商豆カレー」を作りました。 福島の豆や雑穀の健康食材を使い、美味しいヘルシーな、珍しい豆カレーを発案しました。「ごはんのカレー氏くん」というキャラクターも作りました。福島のおいしい食材を使い完成させた自信作です。 令和元年9月より県内外で販売。 詳細はこちら
福島県福島市では、吾妻小富士の残雪から現れる「雪うさぎ」が有名で、春や畑に種を蒔く訪れとしで福島県民に愛されています。また、福島市は桃源郷とも呼ばれ、盆地という土地を活かした果樹王国であり、特に福島市民は桃の消費量日本一で「桃」と「うさぎ」を合わせた「ももりん」というキャラクターもあります。 そこで、福島商業高校のロゴマーク「FC」を耳にしたデザインの焼き印を用いた「どら焼き」を開発しました。 令和4年7月より県内で販売開始。 1個 110円(税込) 賞味期限7日(夏季)~10日 詳細はこちら