ライトラインすいーとぽてと
ライトレールの形に似たすいーとぽてとは、地元大谷石で熟成させた「ほっこり」と「紫芋」を混ぜ合わせることで、ライトレール車両の黒と黄色を表現しました。また、本校で栽培したかぼちゃを一部原料として使用することで、他の商品との差別化を図りました。さらに、パッケージの作製にあたっては、レジ袋を必要としないキャリー式箱を採用することで、SDGsに対応できるようにしました。幅広いお客様にご満足いただける商品です。 詳細はこちら

ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。
ライトレールの形に似たすいーとぽてとは、地元大谷石で熟成させた「ほっこり」と「紫芋」を混ぜ合わせることで、ライトレール車両の黒と黄色を表現しました。また、本校で栽培したかぼちゃを一部原料として使用することで、他の商品との差別化を図りました。さらに、パッケージの作製にあたっては、レジ袋を必要としないキャリー式箱を採用することで、SDGsに対応できるようにしました。幅広いお客様にご満足いただける商品です。 詳細はこちら
本吉響高校2名の生徒によるフレーバー案を,気仙沼パン工房さんに実現していただきました。しっかりとした抹茶の風味を感じながらも,くどさがなく,子どもから大人まで幅広く楽しめる味わいに仕上がっています。 詳細はこちら
「屋久高おい!Seaチップス」は、SDGsについて学んだ生徒がフードロスの解決を目指すと同時に、屋久島の新たな特産品として売り出そうと企画開発した商品である。 地元の水産会社から廃棄部分の提供を受け、試作を重ねて完成に至った。 厚さ数ミリほどのカリカリに焼いた骨を粉末にし、魚の廃棄部分から取った身と混ぜて薄く上げて仕上げた。 詳細はこちら