ハーバリウムペン
ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。 詳細はこちら

本校の商業科と地元企業(東北プレス工業株式会社)が連携し、同社のキャンプ用品ブランドであるOrantia(オレンティア)の製品として生徒がデザインを手がけたオリジナルのミニランタンシェード。
ファイバーレーザー加工の技術を活用し、クローバーをイメージした模様や、同ブランドのイメージキャラクターのボーダーコリーをイメージしたアイコンなど、生徒自身が考案したデザインを金属シートに刻み込んだ。
LEDミニランタンに装着することで暗所に映し出される光と影が美しく、USBでの充電式なので、インテリア・アウトドア・防災用途として幅広く楽しめる。 パッケージや説明書も生徒が作成し、商品開発から広報デザインまで一貫して高校生が手がけた点が特徴である。
ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。 詳細はこちら
本校所在地の蒲生町には日本一の大楠があり、大楠をイメージしたパンを作製することにした。メロンパンの上のクッキー生地に抹茶を入れ、横から見た姿を大楠に見立てた。ターゲットを高校生に絞り,中に少量のチョコレートを入れ、高校生が好むメロンパンにした。 抹茶の「抹」と大楠の「楠」を使い、「まっくすパン」とネーミングし、英語の「MAX」にかけ、商品とともに大きく育ってほしいとの願いも込めた。また、生徒が力強い大楠をイメージし「大楠太郎」を考案。キャラクターとして使用した。 詳細はこちら
震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。 詳細はこちら