シフォンケーキ(あごだし・塩バニラ)
【あごだし】シフォンケーキは甘いという印象が強いが、若い人だけでなく年配の方にも食べていただけるようなものを作りたいと思った。あごだしの風味を感じられるような味を調整し作った。 【塩バニラ】 多くの人に受け入れられ、子どもにも人気がある商品を作りたいと思った。バニラを入れる量を調整し、ほどよくバニラの味がするようにした。 詳細はこちら

「ひと鍋囲めば、心もおなかも万福。発酵が育んだ富山の恵み」
鍋を食べるシチュエーションから団らんの場を提供し、心も満たされお腹いっぱいになれる商品となってほしい。 手軽に鍋を作ることができ、富山ならではの食の魅力を発信し、お客様の健康にも役立てる商品にしたいと生徒たちが主体的に考案した。
【あごだし】シフォンケーキは甘いという印象が強いが、若い人だけでなく年配の方にも食べていただけるようなものを作りたいと思った。あごだしの風味を感じられるような味を調整し作った。 【塩バニラ】 多くの人に受け入れられ、子どもにも人気がある商品を作りたいと思った。バニラを入れる量を調整し、ほどよくバニラの味がするようにした。 詳細はこちら
本校所在地の蒲生町には日本一の大楠があり、大楠をイメージしたパンを作製することにした。メロンパンの上のクッキー生地に抹茶を入れ、横から見た姿を大楠に見立てた。ターゲットを高校生に絞り,中に少量のチョコレートを入れ、高校生が好むメロンパンにした。 抹茶の「抹」と大楠の「楠」を使い、「まっくすパン」とネーミングし、英語の「MAX」にかけ、商品とともに大きく育ってほしいとの願いも込めた。また、生徒が力強い大楠をイメージし「大楠太郎」を考案。キャラクターとして使用した。 詳細はこちら
いちご焼きは、白い生地と、赤い生地の2種類で販売することになりました。白いいちご焼きは、もちもち感のある白いたい焼き粉の生地に、いちご配合25%のいちご餡で販売することになりました。赤いいちご焼きは、食紅で着色した赤い色の生地にいちごカスタードを入れ販売することになりました。 詳細はこちら