よんぱち米粉ロール
地元北杜市武川町の小学生が授業で育てた幻のよんぱち米を北杜の高校生が商品開発。お米をイメージした新食感の白いロールケーキが誕生しました。米粒入りの和風テイストともちもち感、小学生から高校生へと地域の繋がりが生んだ一品です。 詳細はこちら

本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。
魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。
地元北杜市武川町の小学生が授業で育てた幻のよんぱち米を北杜の高校生が商品開発。お米をイメージした新食感の白いロールケーキが誕生しました。米粒入りの和風テイストともちもち感、小学生から高校生へと地域の繋がりが生んだ一品です。 詳細はこちら
2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。 詳細はこちら
大崎市鹿島台の農産物を食材にした、ご飯とおかずが9種類、松華堂弁当としてぎっしりと詰まっています。 大崎市鹿島台の「環境保全米 しないもつご郷の米と鮭」、「古代米」、「炊き込みご飯」、「ハンバーグ」、「きんぴらごぼう」、「かぼちゃのサラダ・レーズン入り」、「野菜の煮しめ」、「玉子焼きとほうれん草のおひたし」、「リンゴのコンポートとトマト」です。 箱を開けるとイラスト入りのお品書きがあり、掛け紙には大崎市のゆるキャラ「パタ崎さん」をワンポイントとして活用しています。 詳細はこちら