山のいただきパン(花豆/金時いも)
高校生がパン酵母の培養からチャレンジして、甲武信(こぶし)のパンを考えました。北杜の恵みのツブツブ花豆とゴロゴロさつまいもを練り込み石窯で香ばしく焼き上げた山食パンです。 「甲武信ユネスコエコパーク」に注目して、美しいふるさとの山をイメージに、地域資源の須玉の「花豆」明野の「金時いも」のホールを練り込んで山の形の食パンを開発しました。 詳細はこちら

本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。
魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。
高校生がパン酵母の培養からチャレンジして、甲武信(こぶし)のパンを考えました。北杜の恵みのツブツブ花豆とゴロゴロさつまいもを練り込み石窯で香ばしく焼き上げた山食パンです。 「甲武信ユネスコエコパーク」に注目して、美しいふるさとの山をイメージに、地域資源の須玉の「花豆」明野の「金時いも」のホールを練り込んで山の形の食パンを開発しました。 詳細はこちら
パンの耳を使用したかりんとうです。活用しないパンの耳を有効活用してSDGsにもなります。ターゲットを高校生と考え、高校時代の淡い恋を想定し,商品名にしました。甘塩っぱいの名の通り,味は甘い砂糖味と塩っぱい塩味の2種類を開発しました。商品だけでなく、商品に同封するコンセプトや商品紹介の用紙も注目してもらえるように工夫して作成しました。 詳細はこちら
21 世紀に入り世界各国で資源不足が叫ばれています。これからは持続可能な社会づくりを意識して生活していかなくてはなりません。そこで、SDGsを意識した商品開発を行いました。 商品開発の視点として、「1 規格外の食材の活用」「2 容器の簡素化」「3 包装の簡素化」「4 地域食材の活用」を取り入れました。地元のB級食材や未利用魚を中心に総菜のレシピを開発しました。また、イラスト作成ソフトを利用してラベルを作成しました。 詳細はこちら