はらうい団子
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら

本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。
魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら
本校の商業科と地元企業(東北プレス工業株式会社)が連携し、同社のキャンプ用品ブランドであるOrantia(オレンティア)の製品として生徒がデザインを手がけたオリジナルのミニランタンシェード。 ファイバーレーザー加工の技術を活用し、クローバーをイメージした模様や、同ブランドのイメージキャラクターのボーダーコリーをイメージしたアイコンなど、生徒自身が考案したデザインを金属シートに刻み込んだ。 LEDミニランタンに装着することで暗所に映し出される光と影が美しく、USBでの充電式なので、インテリア・アウトドア・防災用途として幅広く楽しめる。 パッケージや説明書も生徒が作成し、商品開発から広報デザインまで一貫して高校生が手がけた点が特徴である。 詳細はこちら
水揚げされても、サイズが小さかったり、調理方法が分からないなどの原因で流通されず、ロスとなってしまう「未利用魚」を有効活用する取り組みで誕生した商品です。 スーパーの総菜などで注目されるようになった「ひじき」に、「未利用魚」とされる、新鮮だと臭味がない「ホシザメ」と、旨みの強い「ソウダガツオ」を活用した「ふりかけ」です。 詳細はこちら