ライトラインすいーとぽてと
ライトレールの形に似たすいーとぽてとは、地元大谷石で熟成させた「ほっこり」と「紫芋」を混ぜ合わせることで、ライトレール車両の黒と黄色を表現しました。また、本校で栽培したかぼちゃを一部原料として使用することで、他の商品との差別化を図りました。さらに、パッケージの作製にあたっては、レジ袋を必要としないキャリー式箱を採用することで、SDGsに対応できるようにしました。幅広いお客様にご満足いただける商品です。 詳細はこちら

本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。
魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。
ライトレールの形に似たすいーとぽてとは、地元大谷石で熟成させた「ほっこり」と「紫芋」を混ぜ合わせることで、ライトレール車両の黒と黄色を表現しました。また、本校で栽培したかぼちゃを一部原料として使用することで、他の商品との差別化を図りました。さらに、パッケージの作製にあたっては、レジ袋を必要としないキャリー式箱を採用することで、SDGsに対応できるようにしました。幅広いお客様にご満足いただける商品です。 詳細はこちら
国東地域に伝わる「鬼文化」は「鬼は福を連れてくる」「仏の化身」との言い伝えがあるほど独特であり、暮らしに身近な存在です。 「鬼おんちっぷす」は、特製スープに一晩漬けこんだ地元産の玉ねぎを、プレス機を使って手作業で丁寧に焼き上げます。油で揚げた類似商品はありますが、ノンフライ、低カロリーが本品の特徴です。「玉ねぎが苦手な人でも美味しく食べられるように」と試行錯誤の末、ブラックペッパーのピリ辛味に決めました。鬼のまち国東の高校生が考えた「鬼おんちっぷす」。新感覚スナック!おつまみ、おやつに最適です。 詳細はこちら
屋久島の山地部は寒暖の差がありお茶の栽培には適している場所である。その環境を最大限に生かし、化学肥料を一切使わずに、山野草堆肥、油かす、魚粉など人と大地に優しい自然肥料だけで栽培した大量生産していない希少性の高いお茶である。この茶葉の粉末を生地に練り込み半分を抹茶チョコレートでコーティングすることで、甘みを抑え、茶の風味を際立たせたドーナツに仕立てた。 詳細はこちら