まんぷく愛娘(あいじょう)弁当 2023
21 世紀に入り世界各国で資源不足が叫ばれています。これからは持続可能な社会づくりを意識して生活していかなくてはなりません。そこで、SDGsを意識した商品開発を行いました。 商品開発の視点として、「1 規格外の食材の活用」「2 容器の簡素化」「3 包装の簡素化」「4 地域食材の活用」を取り入れました。地元のB級食材や未利用魚を中心に総菜のレシピを開発しました。また、イラスト作成ソフトを利用してラベルを作成しました。 詳細はこちら

「屋久高オ茶レーヌ」は、SDGsについて学んだ生徒がフードロスの解決を目指すと同時に、屋久島の新たな特産品として売り出そうと企画開発した商品である。地元の製茶会社から廃棄する三番茶を提供していただき試作を重ねて完成に至った。
屋久島の無農薬茶葉を使用したマドレーヌは、バターの甘い風味とお茶の風味が絶妙に絡み合い、食感も良く、一度食したら忘れられない味となっています。
21 世紀に入り世界各国で資源不足が叫ばれています。これからは持続可能な社会づくりを意識して生活していかなくてはなりません。そこで、SDGsを意識した商品開発を行いました。 商品開発の視点として、「1 規格外の食材の活用」「2 容器の簡素化」「3 包装の簡素化」「4 地域食材の活用」を取り入れました。地元のB級食材や未利用魚を中心に総菜のレシピを開発しました。また、イラスト作成ソフトを利用してラベルを作成しました。 詳細はこちら
日本(桑の葉茶)・メキシコ(サルサソース)・ブラジル(ガーリック)・イタリア(チーズ)・ウガンダ(鹿肉、ライム)・オーストラリア(ミートソース)の6か国の味が楽しめるソーセージセットです。 北杜市が舞台のアニメ「スーパーカブ」の世界に共感した高校生が、続編では世界を旅してほしいと考え、北杜市産の食材を使い世界のソーセージをイメージして作った商品です。 家にいながら世界を味で旅してみませんか? By北杜高生 詳細はこちら
東日本大震災以降、松島湾の藻場が大きく減少し海の環境が変化しています。その藻場の海藻「アマモ」や「アカモク」を増やす地元のNPO法人が始めた「藻場再生活動」について講話をいただきました。 松島に観光で訪れた御客様に、松島湾の美しさやSDGs活動となる藻場再生活動を伝え、観光のリピーターとして召し上がっていだけるよう「アカモク」を活用した和のスイーツとして「どら焼き」の皮にアカモクの粉を加え、ホイップクリームを載せた小豆餡とずんだ餡の2種類の「どらモク」を開発しました。 詳細はこちら