生徒がつくる!商品開発プロジェクト

もなりしゃす

和歌山県立和歌山商業高等学校
もなりしゃす

商品説明(コンセプト等)

和歌山県民のソウルフードである(株)玉林園の「グリーンソフト」を地域の人々や我々高校生にもっと知ってもらいたいたいと考え、アイスをモナカに挟み、新たな形で発売しました。

県花である梅の形をしたモナカを使用しており、アイスはグリーンソフト味(抹茶色)、むらさき芋味(薄紫色)で見た目も可愛らしくなっています。

  • 1個 150円(税込)

おすすめの記事

SDGs藻場再生活動啓発観光商品「どらモク」

東日本大震災以降、松島湾の藻場が大きく減少し海の環境が変化しています。その藻場の海藻「アマモ」や「アカモク」を増やす地元のNPO法人が始めた「藻場再生活動」について講話をいただきました。 松島に観光で訪れた御客様に、松島湾の美しさやSDGs活動となる藻場再生活動を伝え、観光のリピーターとして召し上がっていだけるよう「アカモク」を活用した和のスイーツとして「どら焼き」の皮にアカモクの粉を加え、ホイップクリームを載せた小豆餡とずんだ餡の2種類の「どらモク」を開発しました。 詳細はこちら

まるでたこ焼き!! 泉だこ天丼

2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。 詳細はこちら

Page Top Page Top

Page
TOP