はらうい団子
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら

恒久平和の願いを込めたスイーツ「ピースイーツ」という本校のオリジナルブランド商品の第5弾。「お濃い」とは、濃いめの抹茶を意味している。どちらも市販品に比べ、抹茶をふんだんに使用し、甘味と苦味が絶妙な抹茶味に仕上がっている。
クッキーは10枚入り1,080円でノアの箱舟で平和の訪れを告げたハトをかたどり加えていたオリーブの色を表現している。チーズケーキは、丸型で平和の輪の広がりをイメージし、4号1個入り1,944円。ヒロシマを訪れる外国人向けに英語表記を取り入れたインバウンド対応商品。
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら
本吉響高校2名の生徒によるフレーバー案を,気仙沼パン工房さんに実現していただきました。しっかりとした抹茶の風味を感じながらも,くどさがなく,子どもから大人まで幅広く楽しめる味わいに仕上がっています。 詳細はこちら
「屋久高オ茶レーヌ」は、SDGsについて学んだ生徒がフードロスの解決を目指すと同時に、屋久島の新たな特産品として売り出そうと企画開発した商品である。地元の製茶会社から廃棄する三番茶を提供していただき試作を重ねて完成に至った。 屋久島の無農薬茶葉を使用したマドレーヌは、バターの甘い風味とお茶の風味が絶妙に絡み合い、食感も良く、一度食したら忘れられない味となっています。 詳細はこちら