大根の藍苺漬(ブルーベリー大根)
東日本大震災の以前、福島県南相馬市小高区で特産であった大根と、福島県双葉郡双葉町で有名であったブルーベリーを掛け合わせて商品を考えた(原発事故の影響で現在は両方とも生産できない)。 「今までにない商品」をコンセプトに商品を考え、ブルーベリーの甘さと大根の食感が混ざり、さわやかな味に仕上がっている。 生徒が考えて販売実習を行った際はブルーベリーを和訳した「藍苺漬」であったが、販売実習後の店頭では「ブルーベリー大根」で販売されている。 詳細はこちら

恒久平和の願いを込めたスイーツ「ピースイーツ」という本校のオリジナルブランド商品の第5弾。「お濃い」とは、濃いめの抹茶を意味している。どちらも市販品に比べ、抹茶をふんだんに使用し、甘味と苦味が絶妙な抹茶味に仕上がっている。
クッキーは10枚入り1,080円でノアの箱舟で平和の訪れを告げたハトをかたどり加えていたオリーブの色を表現している。チーズケーキは、丸型で平和の輪の広がりをイメージし、4号1個入り1,944円。ヒロシマを訪れる外国人向けに英語表記を取り入れたインバウンド対応商品。
東日本大震災の以前、福島県南相馬市小高区で特産であった大根と、福島県双葉郡双葉町で有名であったブルーベリーを掛け合わせて商品を考えた(原発事故の影響で現在は両方とも生産できない)。 「今までにない商品」をコンセプトに商品を考え、ブルーベリーの甘さと大根の食感が混ざり、さわやかな味に仕上がっている。 生徒が考えて販売実習を行った際はブルーベリーを和訳した「藍苺漬」であったが、販売実習後の店頭では「ブルーベリー大根」で販売されている。 詳細はこちら
本校の商業科と地元企業(東北プレス工業株式会社)が連携し、同社のキャンプ用品ブランドであるOrantia(オレンティア)の製品として生徒がデザインを手がけたオリジナルのミニランタンシェード。 ファイバーレーザー加工の技術を活用し、クローバーをイメージした模様や、同ブランドのイメージキャラクターのボーダーコリーをイメージしたアイコンなど、生徒自身が考案したデザインを金属シートに刻み込んだ。 LEDミニランタンに装着することで暗所に映し出される光と影が美しく、USBでの充電式なので、インテリア・アウトドア・防災用途として幅広く楽しめる。 パッケージや説明書も生徒が作成し、商品開発から広報デザインまで一貫して高校生が手がけた点が特徴である。 詳細はこちら
北杜市産のブルーベリーを使用したゼリーとレモンのゼリーを流し合わせた2層のゼリーです。食感が柔らかく、見た目も色鮮やかに仕上げました。 星空がキレイな北杜市。 「地元産ブルーベリーを使ったインスタ映えする2層のゼリー」という高校生の意見を取り入れて開発した商品です。 キラキラと輝く★北杜市の夜空を金粉で表現しています。 その他の共同開発商品: 北杜のりんご生どら焼き 詳細はこちら