ハーバリウムペン
ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。 詳細はこちら

西都市銀鏡地区には,柚子収穫・生産加工・販売の6次産業化をしている「農業生産法人かぐらの里」があり、柚子の品質も良く、生産量も非常に多い。ゆずを使ってのお菓子ができないか、様々なお店に提案を行い、都農町にある菓子店「山中菓子舗」が承諾していただきました。
厚手の皮の柚子を手作業で選別し、甘い触感で口溶けの良い甘納糖にして、マドレーヌの生地に混ぜて焼き上げました。ふっくらと柔らかい生地に仕上がり、ほんのりと柚子の香りがするとても美味しい洋菓子ができました。また、一個130円で大きさの割には、手頃な値段設定を行い、大人から子供まで何個でも食べれるような大きさや価格設定を行いました。
ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。 詳細はこちら
本校現代ビジネス科3年生が、三原市・(株)フレスタ・(株)八天堂と連携し、三原産米粉の普及を目指して開発しました。 三原産米粉を使用したカスタードと、広島県産レモンの爽やかなジャムを使った、くちどけの良いクリームに仕上げました。 また、クッキー生地にも瀬戸田産レモンカットを使用しており、パールシュガーとグレーズコーティングでサクサクとした食感を楽しめます。 地元の食材にこだわった、広島県の魅力が詰まった「ご褒美スイーツ」です。 詳細はこちら
串良商業高校と小規模校連携の話が出てきた頃、トマトドレッシングの話もきたので両校で取り組むことにしました。味の意見を交わし、ラベルの図案を生徒が考えました。両校の取り組みが分かるように、お互いの制服を着たキャラクターを左右に配置しました。 最初は市販のトマトピューレを使用していましたが、地元のトマト農家さんのご厚意で皮が裂けかけたような通常では市場にでない廃棄されるものを提供していただきエコな取り組みができるようになりました。 詳細はこちら