いちご焼き
いちご焼きは、白い生地と、赤い生地の2種類で販売することになりました。白いいちご焼きは、もちもち感のある白いたい焼き粉の生地に、いちご配合25%のいちご餡で販売することになりました。赤いいちご焼きは、食紅で着色した赤い色の生地にいちごカスタードを入れ販売することになりました。 詳細はこちら

西都市銀鏡地区には,柚子収穫・生産加工・販売の6次産業化をしている「農業生産法人かぐらの里」があり、柚子の品質も良く、生産量も非常に多い。ゆずを使ってのお菓子ができないか、様々なお店に提案を行い、都農町にある菓子店「山中菓子舗」が承諾していただきました。
厚手の皮の柚子を手作業で選別し、甘い触感で口溶けの良い甘納糖にして、マドレーヌの生地に混ぜて焼き上げました。ふっくらと柔らかい生地に仕上がり、ほんのりと柚子の香りがするとても美味しい洋菓子ができました。また、一個130円で大きさの割には、手頃な値段設定を行い、大人から子供まで何個でも食べれるような大きさや価格設定を行いました。
いちご焼きは、白い生地と、赤い生地の2種類で販売することになりました。白いいちご焼きは、もちもち感のある白いたい焼き粉の生地に、いちご配合25%のいちご餡で販売することになりました。赤いいちご焼きは、食紅で着色した赤い色の生地にいちごカスタードを入れ販売することになりました。 詳細はこちら
アロマで癒やしを提供したい! 蜜を取った後の蜜蝋を有効活用し、串蜜バームが生まれました。コロナ禍でストレスがたまりやすくなっている昨今、癒やしを提供する商品を開発したいと思ったのがきっかけです。 鹿児島県産の蜜蝋・ツバキ種子油・タンカン果皮油を使用しています。 蜜蝋(ミツロウ)の成分には保湿性があるので化粧品の材料にも使われています。 お肌、唇など乾燥している部分や髪の毛先にもご使用いただけます。 詳細はこちら
本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、応援からチアガールを連想しました。 チアガールの持つポンポンの可愛らしさから、ポン菓子をチアガールのパッケージで販売し、食べ終えたら膨らませて応援に使えるデザインを発案し、袋の上部を縛るとポニーテールになり、後ろ姿でお客様に想像してもらうことも考えました。福島のおいしい米を使い完成させた自信作です。 令和元年7月より県内外で販売。 詳細はこちら