まっくすパン
本校所在地の蒲生町には日本一の大楠があり、大楠をイメージしたパンを作製することにした。メロンパンの上のクッキー生地に抹茶を入れ、横から見た姿を大楠に見立てた。ターゲットを高校生に絞り,中に少量のチョコレートを入れ、高校生が好むメロンパンにした。 抹茶の「抹」と大楠の「楠」を使い、「まっくすパン」とネーミングし、英語の「MAX」にかけ、商品とともに大きく育ってほしいとの願いも込めた。また、生徒が力強い大楠をイメージし「大楠太郎」を考案。キャラクターとして使用した。 詳細はこちら

西都市銀鏡地区には,柚子収穫・生産加工・販売の6次産業化をしている「農業生産法人かぐらの里」があり、柚子の品質も良く、生産量も非常に多い。ゆずを使ってのお菓子ができないか、様々なお店に提案を行い、都農町にある菓子店「山中菓子舗」が承諾していただきました。
厚手の皮の柚子を手作業で選別し、甘い触感で口溶けの良い甘納糖にして、マドレーヌの生地に混ぜて焼き上げました。ふっくらと柔らかい生地に仕上がり、ほんのりと柚子の香りがするとても美味しい洋菓子ができました。また、一個130円で大きさの割には、手頃な値段設定を行い、大人から子供まで何個でも食べれるような大きさや価格設定を行いました。
本校所在地の蒲生町には日本一の大楠があり、大楠をイメージしたパンを作製することにした。メロンパンの上のクッキー生地に抹茶を入れ、横から見た姿を大楠に見立てた。ターゲットを高校生に絞り,中に少量のチョコレートを入れ、高校生が好むメロンパンにした。 抹茶の「抹」と大楠の「楠」を使い、「まっくすパン」とネーミングし、英語の「MAX」にかけ、商品とともに大きく育ってほしいとの願いも込めた。また、生徒が力強い大楠をイメージし「大楠太郎」を考案。キャラクターとして使用した。 詳細はこちら
校章・50周年ロゴ入りのオリジナルふせんと勉強にも使えるサイズのふせんをセットにし、本校の「50周年」という記念を日常でも感じられるようにした。 二つ折りカバー付きで、持ち運びやすい大きさとなっている。 カバーには本校の校章と・校訓、50周年ロゴとスローガンがデザインされ、サイズの異なるふせんが5種類(各20枚)セットになっている。 詳細はこちら
恒久平和の願いを込めたスイーツ「ピースイーツ」という本校のオリジナルブランド商品の第5弾。「お濃い」とは、濃いめの抹茶を意味している。どちらも市販品に比べ、抹茶をふんだんに使用し、甘味と苦味が絶妙な抹茶味に仕上がっている。 クッキーは10枚入り1,080円でノアの箱舟で平和の訪れを告げたハトをかたどり加えていたオリーブの色を表現している。チーズケーキは、丸型で平和の輪の広がりをイメージし、4号1個入り1,944円。ヒロシマを訪れる外国人向けに英語表記を取り入れたインバウンド対応商品。 詳細はこちら