ケラあんぱん
アイヌ語で「おいしい」という意味を持つ「ケラアン」と私たちに馴染みのある「あんぱん」をかけて名付けられた「ケラあんぱん」は、流通経済科3年生が科目「商品開発」の授業で開発し商品化されました。 本校では現在、苫小牧を代表する菓子店「株式会社 三星」様のご協力をいただき、毎年商品化を目指して取り組みを行っています。 白餡に苫小牧名産のハスカップを合わせたアンパンで、アンパンとしては珍しい白餡で有りながら調和のとれた味わいに仕上がっています。 詳細はこちら

西都市銀鏡地区には,柚子収穫・生産加工・販売の6次産業化をしている「農業生産法人かぐらの里」があり、柚子の品質も良く、生産量も非常に多い。ゆずを使ってのお菓子ができないか、様々なお店に提案を行い、都農町にある菓子店「山中菓子舗」が承諾していただきました。
厚手の皮の柚子を手作業で選別し、甘い触感で口溶けの良い甘納糖にして、マドレーヌの生地に混ぜて焼き上げました。ふっくらと柔らかい生地に仕上がり、ほんのりと柚子の香りがするとても美味しい洋菓子ができました。また、一個130円で大きさの割には、手頃な値段設定を行い、大人から子供まで何個でも食べれるような大きさや価格設定を行いました。
アイヌ語で「おいしい」という意味を持つ「ケラアン」と私たちに馴染みのある「あんぱん」をかけて名付けられた「ケラあんぱん」は、流通経済科3年生が科目「商品開発」の授業で開発し商品化されました。 本校では現在、苫小牧を代表する菓子店「株式会社 三星」様のご協力をいただき、毎年商品化を目指して取り組みを行っています。 白餡に苫小牧名産のハスカップを合わせたアンパンで、アンパンとしては珍しい白餡で有りながら調和のとれた味わいに仕上がっています。 詳細はこちら
本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、応援からチアガールを連想しました。 チアガールの持つポンポンの可愛らしさから、ポン菓子をチアガールのパッケージで販売し、食べ終えたら膨らませて応援に使えるデザインを発案し、袋の上部を縛るとポニーテールになり、後ろ姿でお客様に想像してもらうことも考えました。福島のおいしい米を使い完成させた自信作です。 令和元年7月より県内外で販売。 詳細はこちら
▶とろける大福 ブルーベリーミルク 素材は全て北杜市産!ブルーベリーと牛乳と梨北米100%でフワフワとろける大福ができました。 ▶とろける大福 くろみつきなこ 金精軒の看板商品「信玄餅」をイメージして、とろける大福黒蜜きな粉バージョンを作りました。梨北米100%です。 詳細はこちら