木いちごケーキ
木苺をそのまま食べるだけではなく、加工する事によって、賞味期限が長く、誰にでも手軽に食べれる商品はできないかと考え、木苺がちりばめられているパウンドケーキの開発を行いました。 木苺のプチプチとした食感と、微かに感じるイチゴの甘みが楽しめます。パッケージデザインやネーミングも生徒が考えたとおりになり、西都市の新たな商品となりました。 詳細はこちら

「霧島産ブルーベリー 霧島生サブレ」は「地元のブルーベリーを霧島の特産品に」という想いから、地元製菓店「有限会社 徳重製菓とらや・霧や櫻や」の協賛のもと、霧島高校生が企画しました。
また、「日本観光学会九州支部」の監修を受けて、ブルーベリーの収穫から商品製造・パッケージデザイン・広報活動・販売活動・決算まで、農業の六次産業化を見据えた「キャリア教育(商品開発)カリキュラム」を開発し実践しました。
木苺をそのまま食べるだけではなく、加工する事によって、賞味期限が長く、誰にでも手軽に食べれる商品はできないかと考え、木苺がちりばめられているパウンドケーキの開発を行いました。 木苺のプチプチとした食感と、微かに感じるイチゴの甘みが楽しめます。パッケージデザインやネーミングも生徒が考えたとおりになり、西都市の新たな商品となりました。 詳細はこちら
▶とろける大福 ブルーベリーミルク 素材は全て北杜市産!ブルーベリーと牛乳と梨北米100%でフワフワとろける大福ができました。 ▶とろける大福 くろみつきなこ 金精軒の看板商品「信玄餅」をイメージして、とろける大福黒蜜きな粉バージョンを作りました。梨北米100%です。 詳細はこちら
大分県内の各地域で商品開発を実践している県内高校5校(佐伯豊南高校、日出総合高校、別府翔青高校、中津東高校、楊志館高校)が、これまでのノウハウを活かし、共同開発した商品です。 5校で協議しながら、SDGsの視点に立った商品を開発することとなり、大分県野津町のイチゴ農園で、売り物になるまでの大きさに成熟できなかった「規格外イチゴ」を活用したゼリーの開発に成功しました。開発した商品は、大分空港売店や地元の催事等にて販売しています。 詳細はこちら