ずんだもち すするくん
とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。 土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。 無農薬! 青大豆! 手づくり! 真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。 詳細はこちら

家庭に笑顔を作れるような商品をつくりたいということから考えました。「しよう」がなまると「すんべぇ」になることから、福島県の方言も取り入れて面白味も出しました。「子どもがふみだす ふくしま復興応援事業」の補助を得て、江川米菓店の監修のもと、飽きの来ない旨みの喜多方たまり醤油味の煎餅は、やさしい食感で、1枚60円という手ごろな値段で買えます。
また、「へのへのもへじ」風にカタカナとひらがなでキャラクターの男の子の顔を描いてみました。 平成29年7月より県内外で販売。
とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。 土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。 無農薬! 青大豆! 手づくり! 真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。 詳細はこちら
ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。 詳細はこちら
アイヌ語で「おいしい」という意味を持つ「ケラアン」と私たちに馴染みのある「あんぱん」をかけて名付けられた「ケラあんぱん」は、流通経済科3年生が科目「商品開発」の授業で開発し商品化されました。 本校では現在、苫小牧を代表する菓子店「株式会社 三星」様のご協力をいただき、毎年商品化を目指して取り組みを行っています。 白餡に苫小牧名産のハスカップを合わせたアンパンで、アンパンとしては珍しい白餡で有りながら調和のとれた味わいに仕上がっています。 詳細はこちら