みそこんぶもん
消費者の魚ばなれが進むなか、地域団体商標「泉だこ」に着目。泉だこは、大阪府泉州沖で漁獲されたマダコを府内で加工したゆでだこ。すでに茹でられたタコであるため、火を通すとその特徴であるやわらかさや甘みが失われてしまう。そこで泉だこをそのまま食べるための調味料を開発し、大阪のタコ文化に新たな風を吹かせたいと考えた。泉だこを初めとする魚介類にそのままつけて食べられるほか、幅広い料理に活用可能な、万能みそだれである。 詳細はこちら

米粉を使った食品、餅・十六穀米・ビーフン・フォーを入れた個性豊かな4種類の味が楽しめるフランクフルトソーセージのセットです。高校生の考えにより、誰でも美味しく召し上がれる商品をコンセプトに開発しました。
消費者の魚ばなれが進むなか、地域団体商標「泉だこ」に着目。泉だこは、大阪府泉州沖で漁獲されたマダコを府内で加工したゆでだこ。すでに茹でられたタコであるため、火を通すとその特徴であるやわらかさや甘みが失われてしまう。そこで泉だこをそのまま食べるための調味料を開発し、大阪のタコ文化に新たな風を吹かせたいと考えた。泉だこを初めとする魚介類にそのままつけて食べられるほか、幅広い料理に活用可能な、万能みそだれである。 詳細はこちら
「屋久高おい!Seaチップス」は、SDGsについて学んだ生徒がフードロスの解決を目指すと同時に、屋久島の新たな特産品として売り出そうと企画開発した商品である。 地元の水産会社から廃棄部分の提供を受け、試作を重ねて完成に至った。 厚さ数ミリほどのカリカリに焼いた骨を粉末にし、魚の廃棄部分から取った身と混ぜて薄く上げて仕上げた。 詳細はこちら
地元で育てられたトマトとサツマイモを材料に使ったカップアイスです。 お野菜はどちらも明野産です。素材の味を生かしつつ、甘さ控えめで大人子供問わず気軽に食べられる、 栄養たっぷりの身体に優しい商品です。 日照時間日本一の明野町で、 太陽の光をたっぷり浴びて育った味わい深いお野菜を、 たくさんの方々に食べてほしい! という高校生の意見を取り入れて作りました。 詳細はこちら