鹿島台商業オリジナルブレンドコーヒー
4カ国の豆をブレンドし、中深煎りの焙煎度合いでしっかりと苦みを感じながらも、すっきりと飲みやすい味わいとなっている。生徒がテイスティングを繰り返し行い、年配の方が好みそうな味を追究しつつ、コーヒーが苦手な方でも飲みやすく仕上げた。 また、ドリップバッグのラベルシールについて、校章と春らしいデザインと、本校の略称の鹿商(KASHO)をコーヒーカップに見立てたデザインの2種類を生徒が作り上げた。 詳細はこちら

米粉を使った食品、餅・十六穀米・ビーフン・フォーを入れた個性豊かな4種類の味が楽しめるフランクフルトソーセージのセットです。高校生の考えにより、誰でも美味しく召し上がれる商品をコンセプトに開発しました。
4カ国の豆をブレンドし、中深煎りの焙煎度合いでしっかりと苦みを感じながらも、すっきりと飲みやすい味わいとなっている。生徒がテイスティングを繰り返し行い、年配の方が好みそうな味を追究しつつ、コーヒーが苦手な方でも飲みやすく仕上げた。 また、ドリップバッグのラベルシールについて、校章と春らしいデザインと、本校の略称の鹿商(KASHO)をコーヒーカップに見立てたデザインの2種類を生徒が作り上げた。 詳細はこちら
高校生企画第3弾として商品開発である。平成30年のテーマは、以下の2つある。 高校生が食べたい(インスタ映えする)鹿児島のお菓子 マーケットインに基づくこれまで企画した商品の改良 プレゼンさせていただいた商品の中から、6商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品である「薩摩のやまだ芋子」を店頭に置いていただくこととなった。南部九州総体2019や鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。紫芋の餡を使用したパイのお菓子である。パッケージデザインは、女子は焼き芋ファンが多いとの話から、インパクトのあるものにしたいとデザインした。商品名は企画者の名前を入れている。 詳細はこちら
福島県福島市では、吾妻小富士の残雪から現れる「雪うさぎ」が有名で、春や畑に種を蒔く訪れとしで福島県民に愛されています。また、福島市は桃源郷とも呼ばれ、盆地という土地を活かした果樹王国であり、特に福島市民は桃の消費量日本一で「桃」と「うさぎ」を合わせた「ももりん」というキャラクターもあります。 そこで、福島商業高校のロゴマーク「FC」を耳にしたデザインの焼き印を用いた「どら焼き」を開発しました。 令和4年7月より県内で販売開始。 1個 110円(税込) 賞味期限7日(夏季)~10日 詳細はこちら