せとうちレモンパーネ
本校現代ビジネス科3年生が、三原市・(株)フレスタ・(株)八天堂と連携し、三原産米粉の普及を目指して開発しました。 三原産米粉を使用したカスタードと、広島県産レモンの爽やかなジャムを使った、くちどけの良いクリームに仕上げました。 また、クッキー生地にも瀬戸田産レモンカットを使用しており、パールシュガーとグレーズコーティングでサクサクとした食感を楽しめます。 地元の食材にこだわった、広島県の魅力が詰まった「ご褒美スイーツ」です。 詳細はこちら

アイヌ語で「おいしい」という意味を持つ「ケラアン」と私たちに馴染みのある「あんぱん」をかけて名付けられた「ケラあんぱん」は、流通経済科3年生が科目「商品開発」の授業で開発し商品化されました。
本校では現在、苫小牧を代表する菓子店「株式会社 三星」様のご協力をいただき、毎年商品化を目指して取り組みを行っています。 白餡に苫小牧名産のハスカップを合わせたアンパンで、アンパンとしては珍しい白餡で有りながら調和のとれた味わいに仕上がっています。
本校現代ビジネス科3年生が、三原市・(株)フレスタ・(株)八天堂と連携し、三原産米粉の普及を目指して開発しました。 三原産米粉を使用したカスタードと、広島県産レモンの爽やかなジャムを使った、くちどけの良いクリームに仕上げました。 また、クッキー生地にも瀬戸田産レモンカットを使用しており、パールシュガーとグレーズコーティングでサクサクとした食感を楽しめます。 地元の食材にこだわった、広島県の魅力が詰まった「ご褒美スイーツ」です。 詳細はこちら
21 世紀に入り世界各国で資源不足が叫ばれています。これからは持続可能な社会づくりを意識して生活していかなくてはなりません。そこで、SDGsを意識した商品開発を行いました。 商品開発の視点として、「1 規格外の食材の活用」「2 容器の簡素化」「3 包装の簡素化」「4 地域食材の活用」を取り入れました。地元のB級食材や未利用魚を中心に総菜のレシピを開発しました。また、イラスト作成ソフトを利用してラベルを作成しました。 詳細はこちら
東日本大震災以降、松島湾の藻場が大きく減少し海の環境が変化しています。その藻場の海藻「アマモ」や「アカモク」を増やす地元のNPO法人が始めた「藻場再生活動」について講話をいただきました。 松島に観光で訪れた御客様に、松島湾の美しさやSDGs活動となる藻場再生活動を伝え、観光のリピーターとして召し上がっていだけるよう「アカモク」を活用した和のスイーツとして「どら焼き」の皮にアカモクの粉を加え、ホイップクリームを載せた小豆餡とずんだ餡の2種類の「どらモク」を開発しました。 詳細はこちら