はらうい団子
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら

ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら
生産技術科との農商連携事業を推進する中で、農産物を原料として、何か新しい食品を作れないか。 遠野銘菓「ぶどう飴」に着目した生徒が「緑峰物語りんごジュース」を原料とした菓子を考案しました。 包装紙とリーフレットを添えて、一袋4個入の商品ができました。 固めのグミのような特徴のある食感のお菓子です。透き通った肌色の美しさと、爽やかなりんごの風味をお楽しみいただける一品です。 詳細はこちら
大分県内の各地域で商品開発を実践している県内高校5校(佐伯豊南高校、日出総合高校、別府翔青高校、中津東高校、楊志館高校)が、これまでのノウハウを活かし、共同開発した商品です。 5校で協議しながら、SDGsの視点に立った商品を開発することとなり、大分県野津町のイチゴ農園で、売り物になるまでの大きさに成熟できなかった「規格外イチゴ」を活用したゼリーの開発に成功しました。開発した商品は、大分空港売店や地元の催事等にて販売しています。 詳細はこちら