青春ラスク~高校生が廃棄予定の食パンからラスクをつくっちゃいました~
廃棄予定の食パンをラスクにすることで賞味期限を延ばして販売できる、サステナブルな商品である。 生徒自身が廃棄予定の食パンを加工して作った商品です。 詳細はこちら

本来なら廃棄されてしまうトマトに着目し家庭でもよく口にする味噌を混ぜ合わせたトマト味噌の商品化に取り組みました。 大隅地区のドレッシング屋「仮小屋のスペシャリテ ラ・エスプリ」様とグリーンファーム根占プラネット様のご協力を得て、鹿児島土産の定番である豚みそをヒントに、開発しました。味については試食の感想を伝えた程度ですが、ラベルつくりはAIも活用しながら、制作しました。本校創立100周年という節目に商品化できました。規格外品が出た時の限定販売となります。
廃棄予定の食パンをラスクにすることで賞味期限を延ばして販売できる、サステナブルな商品である。 生徒自身が廃棄予定の食パンを加工して作った商品です。 詳細はこちら
イノシシとシカの合挽肉のパティを、秩父産そば粉を使ったバンズで挟んだハンバーガーです。ジビエ特有のくさみもないと好評をいただいています。 秩父地域は、イノシシやシカによる農作物の被害や、自動車との衝突事故など、有害鳥獣による様々な被害が発生しています。 この商品の売上の一部は、秩父地域の鳥獣被害防止のために寄付します。 おいしく食べられて、秩父地域の鳥獣被害の防止にも貢献できる逸品です。 詳細はこちら
福島県福島市では、吾妻小富士の残雪から現れる「雪うさぎ」が有名で、春や畑に種を蒔く訪れとしで福島県民に愛されています。また、福島市は桃源郷とも呼ばれ、盆地という土地を活かした果樹王国であり、特に福島市民は桃の消費量日本一で「桃」と「うさぎ」を合わせた「ももりん」というキャラクターもあります。 そこで、福島商業高校のロゴマーク「FC」を耳にしたデザインの焼き印を用いた「どら焼き」を開発しました。 令和4年7月より県内で販売開始。 1個 110円(税込) 賞味期限7日(夏季)~10日 詳細はこちら