山都町の青き原石 有機ブルーベリーぐっどら焼き
どらがしあんあんの白あんとブルーベリージャムをクリームチーズで包み、ふわっふわの生地で挟んだどら焼き。さらに山都町産の有機ブルーベリーを贅沢にトッピングし、濃厚な甘さの中にもさっぱりとした爽やかさを感じる、この夏に食べたいどら焼きに仕上がりました。(九州産交リテールNewsRelease 7/19報道機関へ発表 より引用、一部改変) 詳細はこちら

山形県産つや姫の米粉を練りこんだモチモチ食感の生地に、山形県産りんごの果汁入りゼリーを入れました。角切りりんご入りで、モチモチした食感とシャキシャキ食感が楽しめる逸品で、本校商業研究部と株式会社ローソンの共同開発により販売されることになりました。
令和4年12月6日(火)から令和5年1月9日(月)までの東北6県のローソン店舗1,173店舗(2022年9月現在)で販売予定です。パッケージを生徒がデザインし、価格は154円(税込)です。
どらがしあんあんの白あんとブルーベリージャムをクリームチーズで包み、ふわっふわの生地で挟んだどら焼き。さらに山都町産の有機ブルーベリーを贅沢にトッピングし、濃厚な甘さの中にもさっぱりとした爽やかさを感じる、この夏に食べたいどら焼きに仕上がりました。(九州産交リテールNewsRelease 7/19報道機関へ発表 より引用、一部改変) 詳細はこちら
アイヌ語で「おいしい」という意味を持つ「ケラアン」と私たちに馴染みのある「あんぱん」をかけて名付けられた「ケラあんぱん」は、流通経済科3年生が科目「商品開発」の授業で開発し商品化されました。 本校では現在、苫小牧を代表する菓子店「株式会社 三星」様のご協力をいただき、毎年商品化を目指して取り組みを行っています。 白餡に苫小牧名産のハスカップを合わせたアンパンで、アンパンとしては珍しい白餡で有りながら調和のとれた味わいに仕上がっています。 詳細はこちら
水揚げされても、サイズが小さかったり、調理方法が分からないなどの原因で流通されず、ロスとなってしまう「未利用魚」を有効活用する取り組みで誕生した商品です。 スーパーの総菜などで注目されるようになった「ひじき」に、「未利用魚」とされる、新鮮だと臭味がない「ホシザメ」と、旨みの強い「ソウダガツオ」を活用した「ふりかけ」です。 詳細はこちら