霧島産ブルーベリー使用 霧島生サブレ
「霧島産ブルーベリー 霧島生サブレ」は「地元のブルーベリーを霧島の特産品に」という想いから、地元製菓店「有限会社 徳重製菓とらや・霧や櫻や」の協賛のもと、霧島高校生が企画しました。 また、「日本観光学会九州支部」の監修を受けて、ブルーベリーの収穫から商品製造・パッケージデザイン・広報活動・販売活動・決算まで、農業の六次産業化を見据えた「キャリア教育(商品開発)カリキュラム」を開発し実践しました。 詳細はこちら

山形県産つや姫の米粉を練りこんだモチモチ食感の生地に、山形県産りんごの果汁入りゼリーを入れました。角切りりんご入りで、モチモチした食感とシャキシャキ食感が楽しめる逸品で、本校商業研究部と株式会社ローソンの共同開発により販売されることになりました。
令和4年12月6日(火)から令和5年1月9日(月)までの東北6県のローソン店舗1,173店舗(2022年9月現在)で販売予定です。パッケージを生徒がデザインし、価格は154円(税込)です。
「霧島産ブルーベリー 霧島生サブレ」は「地元のブルーベリーを霧島の特産品に」という想いから、地元製菓店「有限会社 徳重製菓とらや・霧や櫻や」の協賛のもと、霧島高校生が企画しました。 また、「日本観光学会九州支部」の監修を受けて、ブルーベリーの収穫から商品製造・パッケージデザイン・広報活動・販売活動・決算まで、農業の六次産業化を見据えた「キャリア教育(商品開発)カリキュラム」を開発し実践しました。 詳細はこちら
地元北杜市武川町の小学生が授業で育てた幻のよんぱち米を北杜の高校生が商品開発。お米をイメージした新食感の白いロールケーキが誕生しました。米粒入りの和風テイストともちもち感、小学生から高校生へと地域の繋がりが生んだ一品です。 詳細はこちら
震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。 詳細はこちら