あくまきドラ焼き
鹿児島県の郷土菓子である「あくまき」は歴史ある食べ物であるが、消費量は減少傾向にある。特に若い人は食べる機会が少ない。灰汁のえぐみが苦手、竹の皮を剥いたり、切ったりする手間がかかるというのがその理由である。 私たちは「あくまき」の新しい食べ方を提案して、特に若い人に好んでもらえるような改善を図りたいと考えて新商品の開発を行った。 プレーン・きな粉・抹茶の3種 定価216円(税込) 詳細はこちら

本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、応援からチアガールを連想しました。
チアガールの持つポンポンの可愛らしさから、ポン菓子をチアガールのパッケージで販売し、食べ終えたら膨らませて応援に使えるデザインを発案し、袋の上部を縛るとポニーテールになり、後ろ姿でお客様に想像してもらうことも考えました。福島のおいしい米を使い完成させた自信作です。
令和元年7月より県内外で販売。
鹿児島県の郷土菓子である「あくまき」は歴史ある食べ物であるが、消費量は減少傾向にある。特に若い人は食べる機会が少ない。灰汁のえぐみが苦手、竹の皮を剥いたり、切ったりする手間がかかるというのがその理由である。 私たちは「あくまき」の新しい食べ方を提案して、特に若い人に好んでもらえるような改善を図りたいと考えて新商品の開発を行った。 プレーン・きな粉・抹茶の3種 定価216円(税込) 詳細はこちら
ケーキは屋久島産のタンカンジャムと蜂蜜を種子島産の安納芋の生地に加えたスイートケーキとなっている。 しっとりなめらかな味わいで食べやすい一口サイズに仕上げている。 詳細はこちら
ご飯のお供に全校生徒アンケートで肉が1位になり、肉の生姜焼きの相性の良さを生かし、(有)吾妻食品で一番のヒット商品である瓶詰の「うまくてしょうがねぇ」の生姜で福島牛のそぼろを味付けしたご飯のお供に相性抜群な商品を考案しました。 老若男女に親しまれる商品をコンセプトにしました。パッケージデザインにもこだわり、写真を入れて、未だに消えない風評被害の払拭のために福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年8月より県内外で販売。 詳細はこちら