ひまわりアイス(児玉冷菓のババヘラアイス)
秋田県民なら誰でも知っている「ババヘラアイス」。秋田の幹線道路で販売している氷菓で、黄色のバナナ味とピンクのいちご味があり、この2色をバラの花のように飾る盛り付けは「バラ盛り」と呼ばれています。夏の風物詩として昔から知られるババヘラアイスをチョコ味にアレンジし、ひまわりのような色合いにまとめました。 AKISHOPギフト班が、秋田の魅力発信を目指して、企画・開発した商品です。 詳細はこちら

2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。
秋田県民なら誰でも知っている「ババヘラアイス」。秋田の幹線道路で販売している氷菓で、黄色のバナナ味とピンクのいちご味があり、この2色をバラの花のように飾る盛り付けは「バラ盛り」と呼ばれています。夏の風物詩として昔から知られるババヘラアイスをチョコ味にアレンジし、ひまわりのような色合いにまとめました。 AKISHOPギフト班が、秋田の魅力発信を目指して、企画・開発した商品です。 詳細はこちら
本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、豆を英語で「SOY」というので、応援風に「SOY! SOY! 福商豆カレー」を作りました。 福島の豆や雑穀の健康食材を使い、美味しいヘルシーな、珍しい豆カレーを発案しました。「ごはんのカレー氏くん」というキャラクターも作りました。福島のおいしい食材を使い完成させた自信作です。 令和元年9月より県内外で販売。 詳細はこちら
鹿児島県の郷土菓子である「あくまき」は歴史ある食べ物であるが、消費量は減少傾向にある。特に若い人は食べる機会が少ない。灰汁のえぐみが苦手、竹の皮を剥いたり、切ったりする手間がかかるというのがその理由である。 私たちは「あくまき」の新しい食べ方を提案して、特に若い人に好んでもらえるような改善を図りたいと考えて新商品の開発を行った。 プレーン・きな粉・抹茶の3種 定価216円(税込) 詳細はこちら