すくってベリー ~規格外イチゴを高校生が主役に~
大分県内の各地域で商品開発を実践している県内高校5校(佐伯豊南高校、日出総合高校、別府翔青高校、中津東高校、楊志館高校)が、これまでのノウハウを活かし、共同開発した商品です。 5校で協議しながら、SDGsの視点に立った商品を開発することとなり、大分県野津町のイチゴ農園で、売り物になるまでの大きさに成熟できなかった「規格外イチゴ」を活用したゼリーの開発に成功しました。開発した商品は、大分空港売店や地元の催事等にて販売しています。 詳細はこちら

2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。
大分県内の各地域で商品開発を実践している県内高校5校(佐伯豊南高校、日出総合高校、別府翔青高校、中津東高校、楊志館高校)が、これまでのノウハウを活かし、共同開発した商品です。 5校で協議しながら、SDGsの視点に立った商品を開発することとなり、大分県野津町のイチゴ農園で、売り物になるまでの大きさに成熟できなかった「規格外イチゴ」を活用したゼリーの開発に成功しました。開発した商品は、大分空港売店や地元の催事等にて販売しています。 詳細はこちら
脳へのエネルギーである糖分と腹持ちの良いプロテインを使用 ミルクチョコ・粉糖・ストロベリーチョコの3種類で飽きずに食べられる プロテインとドーナツの組み合わせの意外性に着目 コンビニの店頭で目を引くパッケージ (水海道の「水」の青色をイメージ) e-Sportsプレイヤーの対戦中のモチベーション維持を支援 詳細はこちら
恒久平和の願いを込めたスイーツ「ピースイーツ」という本校のオリジナルブランド商品の第5弾。「お濃い」とは、濃いめの抹茶を意味している。どちらも市販品に比べ、抹茶をふんだんに使用し、甘味と苦味が絶妙な抹茶味に仕上がっている。 クッキーは10枚入り1,080円でノアの箱舟で平和の訪れを告げたハトをかたどり加えていたオリーブの色を表現している。チーズケーキは、丸型で平和の輪の広がりをイメージし、4号1個入り1,944円。ヒロシマを訪れる外国人向けに英語表記を取り入れたインバウンド対応商品。 詳細はこちら