ちゃんこ鍋の素 万福
「ひと鍋囲めば、心もおなかも万福。発酵が育んだ富山の恵み」 鍋を食べるシチュエーションから団らんの場を提供し、心も満たされお腹いっぱいになれる商品となってほしい。 手軽に鍋を作ることができ、富山ならではの食の魅力を発信し、お客様の健康にも役立てる商品にしたいと生徒たちが主体的に考案した。 詳細はこちら

2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。
「ひと鍋囲めば、心もおなかも万福。発酵が育んだ富山の恵み」 鍋を食べるシチュエーションから団らんの場を提供し、心も満たされお腹いっぱいになれる商品となってほしい。 手軽に鍋を作ることができ、富山ならではの食の魅力を発信し、お客様の健康にも役立てる商品にしたいと生徒たちが主体的に考案した。 詳細はこちら
ご飯のお供に全校生徒アンケートで肉が1位になり、肉の生姜焼きの相性の良さを生かし、(有)吾妻食品で一番のヒット商品である瓶詰の「うまくてしょうがねぇ」の生姜で福島牛のそぼろを味付けしたご飯のお供に相性抜群な商品を考案しました。 老若男女に親しまれる商品をコンセプトにしました。パッケージデザインにもこだわり、写真を入れて、未だに消えない風評被害の払拭のために福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年8月より県内外で販売。 詳細はこちら
高校生企画第3弾として商品開発である。平成30年のテーマは、以下の2つある。 高校生が食べたい(インスタ映えする)鹿児島のお菓子 マーケットインに基づくこれまで企画した商品の改良 プレゼンさせていただいた商品の中から、6商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品である「薩摩のやまだ芋子」を店頭に置いていただくこととなった。南部九州総体2019や鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。紫芋の餡を使用したパイのお菓子である。パッケージデザインは、女子は焼き芋ファンが多いとの話から、インパクトのあるものにしたいとデザインした。商品名は企画者の名前を入れている。 詳細はこちら