はらうい団子
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら

2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら
ライトレールの形に似たすいーとぽてとは、地元大谷石で熟成させた「ほっこり」と「紫芋」を混ぜ合わせることで、ライトレール車両の黒と黄色を表現しました。また、本校で栽培したかぼちゃを一部原料として使用することで、他の商品との差別化を図りました。さらに、パッケージの作製にあたっては、レジ袋を必要としないキャリー式箱を採用することで、SDGsに対応できるようにしました。幅広いお客様にご満足いただける商品です。 詳細はこちら
コロナ禍で,販売活動が次々と中止になるなか,販売できる必要不可欠な商品は何かと考え,作成したオリジナル商品です。感染対策を考えて昨年度の1学期に企画・デザイン作成に取り組み,地元鹿児島の企業に依頼。昨年度だけで売上枚数は3,000枚を超えました。 パッケージデザインは指商のイメージキャラクターである,いぶちゃん・しょうくんをあしらうシンプルな白色マスクになりました。その後,黒・紺さらには冬に2層のグレーのマスクも作成しました。本年度は敬老の日の贈り物としても地元指宿で配布しました。 詳細はこちら