郡商太鼓焼き
地元郡山市内のいちご園からいちごを仕入れ、いちごをあまりつぶさないでジャムにして、白餡と合わせた饅頭を作りました。いちご大福にあるようにいちごと餡の相性は抜群で、いちごの風味豊かな商品ができました。 なめらかな餡でいちごの味と香りが楽しめます。郡山市のうねめ祭りの太鼓をイメージしたパッケージに包み、地域に親しまれる商品にしました。福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年7月より県内外で販売。 詳細はこちら

2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。
地元郡山市内のいちご園からいちごを仕入れ、いちごをあまりつぶさないでジャムにして、白餡と合わせた饅頭を作りました。いちご大福にあるようにいちごと餡の相性は抜群で、いちごの風味豊かな商品ができました。 なめらかな餡でいちごの味と香りが楽しめます。郡山市のうねめ祭りの太鼓をイメージしたパッケージに包み、地域に親しまれる商品にしました。福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年7月より県内外で販売。 詳細はこちら
本吉響高校2名の生徒によるフレーバー案を,気仙沼パン工房さんに実現していただきました。しっかりとした抹茶の風味を感じながらも,くどさがなく,子どもから大人まで幅広く楽しめる味わいに仕上がっています。 詳細はこちら
本校の商業科と地元企業(東北プレス工業株式会社)が連携し、同社のキャンプ用品ブランドであるOrantia(オレンティア)の製品として生徒がデザインを手がけたオリジナルのミニランタンシェード。 ファイバーレーザー加工の技術を活用し、クローバーをイメージした模様や、同ブランドのイメージキャラクターのボーダーコリーをイメージしたアイコンなど、生徒自身が考案したデザインを金属シートに刻み込んだ。 LEDミニランタンに装着することで暗所に映し出される光と影が美しく、USBでの充電式なので、インテリア・アウトドア・防災用途として幅広く楽しめる。 パッケージや説明書も生徒が作成し、商品開発から広報デザインまで一貫して高校生が手がけた点が特徴である。 詳細はこちら