郡商ミートソース
福島県産ブランド肉「福島牛」と「麓山高原豚」を使った、こだわりの旨みたっぷりのレトルトミートソースを製作。「子どもがふみだす ふくしま復興応援事業」の補助を得て、吾妻食品の監修のもと、試食を重ね、デザイナーとパッケージデザインを考え、パスタだけでなく、パンやご飯にも合い、ブランド肉も安価で味わえるのも魅力です。 福島の風評被害の払拭と食の安全を全国に発信するプロジェクトとして、地域から多くのアドバイスを受けて完成させました。 平成29年9月より県内外で販売。 詳細はこちら

2010年に地域団体商標に登録された地元特産品の「泉だこ」(いずみだこ)をPRしようと、商品開発クラブが考案。サクッと揚げた泉だこの天ぷらに、青ねぎとキャベツをトッピング。ソースとマヨネーズの味付けで、関西人の愛するたこ焼き風味を実現。コンセプトは「ありそうでなかった、たこ焼き風天丼」である。
福島県産ブランド肉「福島牛」と「麓山高原豚」を使った、こだわりの旨みたっぷりのレトルトミートソースを製作。「子どもがふみだす ふくしま復興応援事業」の補助を得て、吾妻食品の監修のもと、試食を重ね、デザイナーとパッケージデザインを考え、パスタだけでなく、パンやご飯にも合い、ブランド肉も安価で味わえるのも魅力です。 福島の風評被害の払拭と食の安全を全国に発信するプロジェクトとして、地域から多くのアドバイスを受けて完成させました。 平成29年9月より県内外で販売。 詳細はこちら
周防大島の美しい海からできた塩(龍神乃鹽)を使って塩飴を開発しました。 その名も「瀬戸内のダイヤ」といい、龍神乃鹽と山口県の特産品を用いた4つの味の飴を瀬戸内海の宝物に見立て名付けました。飴の種類は「龍神乃鹽飴」「平生蜂蜜鹽飴」「秋芳梨鹽飴」「小野茶鹽飴」です。1袋(10個入り)400円で販売しています。 パッケージのQRコードを読み込めば、商品に込めた想いやインタビュー等多くの情報が掲載されたHPが見られます。 詳細はこちら
家庭に笑顔を作れるような商品をつくりたいということから考えました。「しよう」がなまると「すんべぇ」になることから、福島県の方言も取り入れて面白味も出しました。「子どもがふみだす ふくしま復興応援事業」の補助を得て、江川米菓店の監修のもと、飽きの来ない旨みの喜多方たまり醤油味の煎餅は、やさしい食感で、1枚60円という手ごろな値段で買えます。 また、「へのへのもへじ」風にカタカナとひらがなでキャラクターの男の子の顔を描いてみました。 平成29年7月より県内外で販売。 詳細はこちら