生徒がつくる!商品開発プロジェクト

せとうちレモンパーネ

広島県立総合技術高等学校
せとうちレモンパーネ

商品説明(コンセプト等)

本校現代ビジネス科3年生が、三原市・(株)フレスタ・(株)八天堂と連携し、三原産米粉の普及を目指して開発しました。 三原産米粉を使用したカスタードと、広島県産レモンの爽やかなジャムを使った、くちどけの良いクリームに仕上げました。

また、クッキー生地にも瀬戸田産レモンカットを使用しており、パールシュガーとグレーズコーティングでサクサクとした食感を楽しめます。 地元の食材にこだわった、広島県の魅力が詰まった「ご褒美スイーツ」です。

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ちーゆず大福

西都市銀鏡にある自生の柚子は香りが良く、果実が大きく果汁が沢山あり、果皮までお菓子に使える素晴らしい柚子です。 2種類の味わい深いコクのあるチーズを合わせ、口当たりなめらかに仕上げました。歯切れのよい求肥は時間がたっても硬くなりにくく、最後まで美味しくお召し上がりいただけます。 幅広い年齢層の方にも、楽しんでもらえるような味で、チーズ大福や果実を使った大福は多くありますが、柚子とチーズを使った商品は珍しく、他の商品では味わうことのできない新感覚な商品となっています。 詳細はこちら

郡商牛そぼろ

ご飯のお供に全校生徒アンケートで肉が1位になり、肉の生姜焼きの相性の良さを生かし、(有)吾妻食品で一番のヒット商品である瓶詰の「うまくてしょうがねぇ」の生姜で福島牛のそぼろを味付けしたご飯のお供に相性抜群な商品を考案しました。 老若男女に親しまれる商品をコンセプトにしました。パッケージデザインにもこだわり、写真を入れて、未だに消えない風評被害の払拭のために福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年8月より県内外で販売。 詳細はこちら

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