生徒がつくる!商品開発プロジェクト

わかやまみかんのパウンドケーキ

和歌山県立和歌山商業高等学校
わかやまみかんのパウンドケーキ

商品説明(コンセプト等)

オレンジを使用したパウンドケーキは多くありますが、和歌山県なら「みかん」ということで、和歌山のみかんを使用した、今までにないパウンドケーキを作りました。パウンドケーキは丸型でみかんをイメージしています。優しい酸味と甘さが絶妙でしっとりジューシーなパウンドケーキです。

  • 1個 200円(税込)

おすすめの記事

マッサージオイル

南大隅高校の自転車競技部は全国大会常連校です。そんな部員があったらいいなを形にしました。きっかけは課題研究で商品開発を考えるでした。地元の物を上手に活用できないか考えていたところ、コスメを手がける地元の企業「ボタニカルファクトリー」さんと関わることができました。 普段高価なマッサージオイルを少しでも安く提供できないか、このオイルを使用することでパフォーマンスの向上に繋げられないか、といったアスリート目線の商品となっています。 詳細はこちら

シフォンケーキ(あごだし・塩バニラ)

【あごだし】シフォンケーキは甘いという印象が強いが、若い人だけでなく年配の方にも食べていただけるようなものを作りたいと思った。あごだしの風味を感じられるような味を調整し作った。 【塩バニラ】 多くの人に受け入れられ、子どもにも人気がある商品を作りたいと思った。バニラを入れる量を調整し、ほどよくバニラの味がするようにした。 詳細はこちら

チーズ饅頭  せんだい地~図(チーズ)

本校所在地の薩摩川内市にはPRする商品が少ないということから、地域の菓子店と協力して作成することとなった。薩摩川内市にちなんだお菓子作りをする中で地元に残されるカッパ伝説を知り、なぞらえた商品作りができないか検討し完成した商品である。 カッパから緑の抹茶、女子高生に好まれるチーズを使用した抹茶チーズ饅頭となった。パッケージデザインについては薩摩川内市の上空から見た形がクジラに見えることからクジラをモチーフにしたものになった。また、ネーミングは地図とチーズを掛け合わせたせんだい地~図となった。 詳細はこちら

Page Top Page Top

Page
TOP