ずんだもち すするくん
とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。 土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。 無農薬! 青大豆! 手づくり! 真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。 詳細はこちら

日出城址から見渡すことができる別府湾の海中には湧水で育つかれいが生息し、「城下かれい」として全国に知られている。 その「城下かれい」をモチーフにし、手に取りやすいデザインを考えました。パンの中には大分県産のカボスを使ったカボスジャムを入れ、一口目から爽やかなカボスの風味を感じることができます。 「左ひらめ・右かれい」の言葉があるように「ひらめとかれい」の違いをわかりやすくするために、商品名を考えました。
とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。 土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。 無農薬! 青大豆! 手づくり! 真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。 詳細はこちら
災害食のパンと言えば、硬くて食べづらい乾パンを想像したのではないでしょうか?そのイメージを払拭した、乳幼児や高齢者にも食べられる、お腹に優しい商品です。 いつでも食べられる(賞味期限が長く、災害時・病気の時でも) どこでも食べられる(容器が災害に強く、衛生状態が維持できる) 誰でも食べられる(乳幼児・高齢者の方にも) すぐに食べられる(お湯がなくても水でも) 美味しく食べられる(兵庫県産の特産物、栄養価の高い食材を使用) 詳細はこちら
本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。 魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。 詳細はこちら