おいしすぎて5年も保存できないパン(5年保存備蓄パン)
震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。 詳細はこちら

高校生企画第3弾として商品開発である。平成30年のテーマは、以下の2つある。
プレゼンさせていただいた商品の中から、6商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品である「薩摩のやまだ芋子」を店頭に置いていただくこととなった。南部九州総体2019や鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。紫芋の餡を使用したパイのお菓子である。パッケージデザインは、女子は焼き芋ファンが多いとの話から、インパクトのあるものにしたいとデザインした。商品名は企画者の名前を入れている。
震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。 詳細はこちら
災害食のパンと言えば、硬くて食べづらい乾パンを想像したのではないでしょうか?そのイメージを払拭した、乳幼児や高齢者にも食べられる、お腹に優しい商品です。 いつでも食べられる(賞味期限が長く、災害時・病気の時でも) どこでも食べられる(容器が災害に強く、衛生状態が維持できる) 誰でも食べられる(乳幼児・高齢者の方にも) すぐに食べられる(お湯がなくても水でも) 美味しく食べられる(兵庫県産の特産物、栄養価の高い食材を使用) 詳細はこちら
今後来るであろう昆虫食の時代に向けての第一歩として開発を行いました。 コオロギパウダーの含有率を、においや味が気にならない量に調整したため、昆虫食に抵抗がある人でも気軽に食べられます。 詳細はこちら