杜の宝石
フランスの伝統的なお菓子“パート・ド・フリュイ”北杜市で採れるフルーツを使って作り上げた最高の一品です。1袋で4つ(カベルネソーヴィニヨン、桃とベルベーヌ、ブルーベリー、アップルティ)の見た目も味も楽しめます。 詳細はこちら

高校生企画第3弾として商品開発である。平成30年のテーマは、以下の2つある。
プレゼンさせていただいた商品の中から、6商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品である「薩摩のやまだ芋子」を店頭に置いていただくこととなった。南部九州総体2019や鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。紫芋の餡を使用したパイのお菓子である。パッケージデザインは、女子は焼き芋ファンが多いとの話から、インパクトのあるものにしたいとデザインした。商品名は企画者の名前を入れている。
フランスの伝統的なお菓子“パート・ド・フリュイ”北杜市で採れるフルーツを使って作り上げた最高の一品です。1袋で4つ(カベルネソーヴィニヨン、桃とベルベーヌ、ブルーベリー、アップルティ)の見た目も味も楽しめます。 詳細はこちら
「屋久高オ茶レーヌ」は、SDGsについて学んだ生徒がフードロスの解決を目指すと同時に、屋久島の新たな特産品として売り出そうと企画開発した商品である。地元の製茶会社から廃棄する三番茶を提供していただき試作を重ねて完成に至った。 屋久島の無農薬茶葉を使用したマドレーヌは、バターの甘い風味とお茶の風味が絶妙に絡み合い、食感も良く、一度食したら忘れられない味となっています。 詳細はこちら
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら