ハーバリウムペン
ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。 詳細はこちら

震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。
ボールペン上部をハーバリウムで作製しました。ハーバリウムには私たちが育てているハーブを使用し、花材は購入したものを使っています。オイルの色を変えたり、ハーブや花材の種類を多く使用したり、ビーズなどハーブ以外の物も使いデザインに工夫を施しています。また、お客様の要望にお応えした商品のデザイン、配色や模様などにも工夫しています。 詳細はこちら
本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、応援からチアガールを連想しました。 チアガールの持つポンポンの可愛らしさから、ポン菓子をチアガールのパッケージで販売し、食べ終えたら膨らませて応援に使えるデザインを発案し、袋の上部を縛るとポニーテールになり、後ろ姿でお客様に想像してもらうことも考えました。福島のおいしい米を使い完成させた自信作です。 令和元年7月より県内外で販売。 詳細はこちら
非常食としても重宝な(賞味期限5年)福島商業高校の校舎をデザインした『満福パン』を開発しました。食べ応えあり満腹で満足になる福あるパンです。福祉施設等で製造・包装していただき社会貢献。売上の10%を震災より13年経った今でも復興半ばの浪江町等に寄付する地域貢献の目的も込めました。居間やリビングに置いて福島商業高校の話題に花を咲かせてください。 詳細はこちら