南大隅町ネッピー・ユッピーのLINEスタンプ
南大隅町は旧根占町と旧佐多町が合併して誕生しました。以前より佐多には「みさきちゃん」という公式キャラクターがあり、LINEスタンプも作られていました。一方、旧根占のキャラクター「ネッピー」は、LINEスタンプもないことがわかりました。辰年でもある今年、ぜひネッピーのLINEスタンプを作ろうと地域連携コースの生徒で作り上げました。 詳細はこちら

震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。
南大隅町は旧根占町と旧佐多町が合併して誕生しました。以前より佐多には「みさきちゃん」という公式キャラクターがあり、LINEスタンプも作られていました。一方、旧根占のキャラクター「ネッピー」は、LINEスタンプもないことがわかりました。辰年でもある今年、ぜひネッピーのLINEスタンプを作ろうと地域連携コースの生徒で作り上げました。 詳細はこちら
東日本大震災以降、松島湾の藻場が大きく減少し海の環境が変化しています。その藻場の海藻「アマモ」や「アカモク」を増やす地元のNPO法人が始めた「藻場再生活動」について講話をいただきました。 松島に観光で訪れた御客様に、松島湾の美しさやSDGs活動となる藻場再生活動を伝え、観光のリピーターとして召し上がっていだけるよう「アカモク」を活用した和のスイーツとして「どら焼き」の皮にアカモクの粉を加え、ホイップクリームを載せた小豆餡とずんだ餡の2種類の「どらモク」を開発しました。 詳細はこちら
パンの耳を使用したかりんとうです。活用しないパンの耳を有効活用してSDGsにもなります。ターゲットを高校生と考え、高校時代の淡い恋を想定し,商品名にしました。甘塩っぱいの名の通り,味は甘い砂糖味と塩っぱい塩味の2種類を開発しました。商品だけでなく、商品に同封するコンセプトや商品紹介の用紙も注目してもらえるように工夫して作成しました。 詳細はこちら