じゃこらんたん
本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。 魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。 詳細はこちら

水揚げされても、サイズが小さかったり、調理方法が分からないなどの原因で流通されず、ロスとなってしまう「未利用魚」を有効活用する取り組みで誕生した商品です。 スーパーの総菜などで注目されるようになった「ひじき」に、「未利用魚」とされる、新鮮だと臭味がない「ホシザメ」と、旨みの強い「ソウダガツオ」を活用した「ふりかけ」です。
本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。 魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。 詳細はこちら
千葉県の高校生と企画しました。【チーバカレー】 千葉県産豚肉の挽肉入りキーマカレーフィリングをサンドしたランチパックです。 「千葉×キーマカレー」で「チーバカレー」という高校生のアイディアが商品名に採用されました。【千葉県産さつまいも&はちみつバター風味】 千葉県産さつまいものあんとはちみつバター風味クリームをサンドしました。 校内アンケートで1位の味を商品化しました。 詳細はこちら
高校生企画第3弾として商品開発である。平成30年のテーマは、以下の2つある。 高校生が食べたい(インスタ映えする)鹿児島のお菓子 マーケットインに基づくこれまで企画した商品の改良 プレゼンさせていただいた商品の中から、6商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品である「薩摩のやまだ芋子」を店頭に置いていただくこととなった。南部九州総体2019や鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。紫芋の餡を使用したパイのお菓子である。パッケージデザインは、女子は焼き芋ファンが多いとの話から、インパクトのあるものにしたいとデザインした。商品名は企画者の名前を入れている。 詳細はこちら