ちーゆず大福
西都市銀鏡にある自生の柚子は香りが良く、果実が大きく果汁が沢山あり、果皮までお菓子に使える素晴らしい柚子です。 2種類の味わい深いコクのあるチーズを合わせ、口当たりなめらかに仕上げました。歯切れのよい求肥は時間がたっても硬くなりにくく、最後まで美味しくお召し上がりいただけます。 幅広い年齢層の方にも、楽しんでもらえるような味で、チーズ大福や果実を使った大福は多くありますが、柚子とチーズを使った商品は珍しく、他の商品では味わうことのできない新感覚な商品となっています。 詳細はこちら

鹿児島(鹿屋)は、落花生の生産が盛んです。落花生を鹿児島弁で「だっきしょ」と言います。
だっきしょ最中(もなか)は、落花生の食感が残るように「ピーナツ」を餡に混ぜ込んだ、落花生の形をした最中です。今回、「薩摩菓子所 富久屋」様の協力をいただき、「だっきしょ最中」の令和版アレンジを行いました。落花生の収穫実習やレシピの提案、イラスト作成ソフトを使ったパッケージデザインや梱包作業、販売実習や会計処理を実践しました。
西都市銀鏡にある自生の柚子は香りが良く、果実が大きく果汁が沢山あり、果皮までお菓子に使える素晴らしい柚子です。 2種類の味わい深いコクのあるチーズを合わせ、口当たりなめらかに仕上げました。歯切れのよい求肥は時間がたっても硬くなりにくく、最後まで美味しくお召し上がりいただけます。 幅広い年齢層の方にも、楽しんでもらえるような味で、チーズ大福や果実を使った大福は多くありますが、柚子とチーズを使った商品は珍しく、他の商品では味わうことのできない新感覚な商品となっています。 詳細はこちら
ご飯のお供に全校生徒アンケートで肉が1位になり、肉の生姜焼きの相性の良さを生かし、(有)吾妻食品で一番のヒット商品である瓶詰の「うまくてしょうがねぇ」の生姜で福島牛のそぼろを味付けしたご飯のお供に相性抜群な商品を考案しました。 老若男女に親しまれる商品をコンセプトにしました。パッケージデザインにもこだわり、写真を入れて、未だに消えない風評被害の払拭のために福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年8月より県内外で販売。 詳細はこちら
いちご焼きは、白い生地と、赤い生地の2種類で販売することになりました。白いいちご焼きは、もちもち感のある白いたい焼き粉の生地に、いちご配合25%のいちご餡で販売することになりました。赤いいちご焼きは、食紅で着色した赤い色の生地にいちごカスタードを入れ販売することになりました。 詳細はこちら