おいしすぎて5年も保存できないパン(5年保存備蓄パン)
震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。 詳細はこちら

生産技術科との農商連携事業を推進する中で、農産物を原料として、何か新しい食品を作れないか。 遠野銘菓「ぶどう飴」に着目した生徒が「緑峰物語りんごジュース」を原料とした菓子を考案しました。
包装紙とリーフレットを添えて、一袋4個入の商品ができました。 固めのグミのような特徴のある食感のお菓子です。透き通った肌色の美しさと、爽やかなりんごの風味をお楽しみいただける一品です。
震災になってからのことを観下駄備蓄用パン。表のパッケージには、震災でさみしい子どもたちが遊べるように、迷路や的あて、ミッケなどにしました。また、温かみを増したいということから手書き中心で作成を行いました。商品名やタイトルを入れずにパッケージで遊べるように作成したのが、ポイントです。 詳細はこちら
東日本大震災以降、松島湾の藻場が大きく減少し海の環境が変化しています。その藻場の海藻「アマモ」や「アカモク」を増やす地元のNPO法人が始めた「藻場再生活動」について講話をいただきました。 松島に観光で訪れた御客様に、松島湾の美しさやSDGs活動となる藻場再生活動を伝え、観光のリピーターとして召し上がっていだけるよう「アカモク」を活用した和のスイーツとして「どら焼き」の皮にアカモクの粉を加え、ホイップクリームを載せた小豆餡とずんだ餡の2種類の「どらモク」を開発しました。 詳細はこちら
高校生企画、第4弾。令和元年度のテーマは、「地元の素材を使った商品」となり鹿児島の素材を使ったお菓子作りを行った。プレゼンさせていただいた商品の中から、3商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品であるきんかんしょこら大福「きんちゃんの恋」を店頭に置いていただくこととなった。 鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。商品は地元で生産されている金柑を使った大福である。パッケージデザインは,女の子と金柑を掛け合わせたデザインとなっている。商品名は金柑の「苦みと甘酸っぱさ」が「恋」と似ている。という連想からついている。 詳細はこちら