生徒がつくる!商品開発プロジェクト

緑峰産地りんご飴

岩手県立遠野緑峰高等学校
緑峰産地りんご飴

商品説明(コンセプト等)

生産技術科との農商連携事業を推進する中で、農産物を原料として、何か新しい食品を作れないか。 遠野銘菓「ぶどう飴」に着目した生徒が「緑峰物語りんごジュース」を原料とした菓子を考案しました。

包装紙とリーフレットを添えて、一袋4個入の商品ができました。 固めのグミのような特徴のある食感のお菓子です。透き通った肌色の美しさと、爽やかなりんごの風味をお楽しみいただける一品です。

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パン屋さんと連携してラスクの開発を決めました。しかしラスクは珍しいものでないため,山形を強くアピールするために,山形県のソウルフードである『おしどりミルクケーキ』を使用したラスクを考案しました。定番のミルク味と山形県を象徴するさくらんぼ味の2種類が2枚ずつ入っています。ミルクケーキを粉末にしてラスクに塗り,焼き上げました。商業のCommercialからCOMラスクとしました。ミルクケーキとのコラボで山形の良さをアピールしていきます。同封する商品紹介も牛とさくらんぼをイメージした柄にしました。 詳細はこちら

ポンポンポン菓子

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