鹿島台商業オリジナルブレンドコーヒー
4カ国の豆をブレンドし、中深煎りの焙煎度合いでしっかりと苦みを感じながらも、すっきりと飲みやすい味わいとなっている。生徒がテイスティングを繰り返し行い、年配の方が好みそうな味を追究しつつ、コーヒーが苦手な方でも飲みやすく仕上げた。 また、ドリップバッグのラベルシールについて、校章と春らしいデザインと、本校の略称の鹿商(KASHO)をコーヒーカップに見立てたデザインの2種類を生徒が作り上げた。 詳細はこちら

生産技術科との農商連携事業を推進する中で、農産物を原料として、何か新しい食品を作れないか。 遠野銘菓「ぶどう飴」に着目した生徒が「緑峰物語りんごジュース」を原料とした菓子を考案しました。
包装紙とリーフレットを添えて、一袋4個入の商品ができました。 固めのグミのような特徴のある食感のお菓子です。透き通った肌色の美しさと、爽やかなりんごの風味をお楽しみいただける一品です。
4カ国の豆をブレンドし、中深煎りの焙煎度合いでしっかりと苦みを感じながらも、すっきりと飲みやすい味わいとなっている。生徒がテイスティングを繰り返し行い、年配の方が好みそうな味を追究しつつ、コーヒーが苦手な方でも飲みやすく仕上げた。 また、ドリップバッグのラベルシールについて、校章と春らしいデザインと、本校の略称の鹿商(KASHO)をコーヒーカップに見立てたデザインの2種類を生徒が作り上げた。 詳細はこちら
本校所在地の薩摩川内市にはPRする商品が少ないということから、地域の菓子店と協力して作成することとなった。薩摩川内市にちなんだお菓子作りをする中で地元に残されるカッパ伝説を知り、なぞらえた商品作りができないか検討し完成した商品である。 カッパから緑の抹茶、女子高生に好まれるチーズを使用した抹茶チーズ饅頭となった。パッケージデザインについては薩摩川内市の上空から見た形がクジラに見えることからクジラをモチーフにしたものになった。また、ネーミングは地図とチーズを掛け合わせたせんだい地~図となった。 詳細はこちら
北杜市産のきな粉を、焼き皮生地に混ぜ込み、黒糖を練り込んだ求肥にもたっぷりとまぶしています。きな粉の香りと味わいで北杜の恵みを存分に感じていただける和菓子に仕立て上げました。みんなをハッピーにする杜の民のキャラクターを焼印で表現しました。 八つの町村が合併した北杜市、八ヶ岳、焼き皮生地の形と八の字にこだわり開発しました。末広がりの「八」に明るい未来につながるイメージを結びつけました。 詳細はこちら