屋久島たんかんケーキ
ケーキは屋久島産のタンカンジャムと蜂蜜を種子島産の安納芋の生地に加えたスイートケーキとなっている。 しっとりなめらかな味わいで食べやすい一口サイズに仕上げている。 詳細はこちら

生産技術科との農商連携事業を推進する中で、農産物を原料として、何か新しい食品を作れないか。 遠野銘菓「ぶどう飴」に着目した生徒が「緑峰物語りんごジュース」を原料とした菓子を考案しました。
包装紙とリーフレットを添えて、一袋4個入の商品ができました。 固めのグミのような特徴のある食感のお菓子です。透き通った肌色の美しさと、爽やかなりんごの風味をお楽しみいただける一品です。
ケーキは屋久島産のタンカンジャムと蜂蜜を種子島産の安納芋の生地に加えたスイートケーキとなっている。 しっとりなめらかな味わいで食べやすい一口サイズに仕上げている。 詳細はこちら
木苺をそのまま食べるだけではなく、加工する事によって、賞味期限が長く、誰にでも手軽に食べれる商品はできないかと考え、木苺がちりばめられているパウンドケーキの開発を行いました。 木苺のプチプチとした食感と、微かに感じるイチゴの甘みが楽しめます。パッケージデザインやネーミングも生徒が考えたとおりになり、西都市の新たな商品となりました。 詳細はこちら
「屋久高おい!Seaチップス」は、SDGsについて学んだ生徒がフードロスの解決を目指すと同時に、屋久島の新たな特産品として売り出そうと企画開発した商品である。 地元の水産会社から廃棄部分の提供を受け、試作を重ねて完成に至った。 厚さ数ミリほどのカリカリに焼いた骨を粉末にし、魚の廃棄部分から取った身と混ぜて薄く上げて仕上げた。 詳細はこちら