屋久島たんかんケーキ
ケーキは屋久島産のタンカンジャムと蜂蜜を種子島産の安納芋の生地に加えたスイートケーキとなっている。 しっとりなめらかな味わいで食べやすい一口サイズに仕上げている。 詳細はこちら

スナック菓子の人気ランキング1位はポテトチップス。そこで今回は、福島県の郷土色豊かに会津天宝さんの瓶詰商品「ねぎ味噌」味のポテトチップスにしました。味噌は1300年も日本人の食文化を支えた人気の調味料で、栄養豊富な大豆発酵食品で、若者だけでなく老若男女に親しまれる商品をコンセプトにしました。
パッケージデザインにもこだわり、裏面にはコメントと写真を入れて、未だに消えない風評被害の払拭のために福島の食の安全を全国に発信することを目的に販売しています。平成30年7月より県内外で販売。
ケーキは屋久島産のタンカンジャムと蜂蜜を種子島産の安納芋の生地に加えたスイートケーキとなっている。 しっとりなめらかな味わいで食べやすい一口サイズに仕上げている。 詳細はこちら
高校生企画第3弾として商品開発である。平成30年のテーマは、以下の2つある。 高校生が食べたい(インスタ映えする)鹿児島のお菓子 マーケットインに基づくこれまで企画した商品の改良 プレゼンさせていただいた商品の中から、6商品を文化祭で販売し、売れ行きのよかった商品である「薩摩のやまだ芋子」を店頭に置いていただくこととなった。南部九州総体2019や鹿児島国体2020を意識した鹿児島産の和菓子でもある。紫芋の餡を使用したパイのお菓子である。パッケージデザインは、女子は焼き芋ファンが多いとの話から、インパクトのあるものにしたいとデザインした。商品名は企画者の名前を入れている。 詳細はこちら
本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、応援からチアガールを連想しました。 チアガールの持つポンポンの可愛らしさから、ポン菓子をチアガールのパッケージで販売し、食べ終えたら膨らませて応援に使えるデザインを発案し、袋の上部を縛るとポニーテールになり、後ろ姿でお客様に想像してもらうことも考えました。福島のおいしい米を使い完成させた自信作です。 令和元年7月より県内外で販売。 詳細はこちら