りんごラムネ
2016(平成 28年)に、本校商業クラブの生徒が、深川市をPRできる商品作りを目標に考えたところ、当時はご当地サイダーやラムネがブームであった事から 、特産のりんごを使ったラムネができないかと考え、開発に至りました 。 果汁は、深川市にある藤谷果樹園で収穫されたりんごを使用し、小樽市の野島製菓でラムネとして製造されています。 市内の道の駅や各種物産展で販売され、年間約1万本を売り上げています。 内容量:200ml 定価:220円(税込) 詳細はこちら

スナック菓子の人気ランキング1位はポテトチップス。そこで今回は、福島県の郷土色豊かに会津天宝さんの瓶詰商品「ねぎ味噌」味のポテトチップスにしました。味噌は1300年も日本人の食文化を支えた人気の調味料で、栄養豊富な大豆発酵食品で、若者だけでなく老若男女に親しまれる商品をコンセプトにしました。
パッケージデザインにもこだわり、裏面にはコメントと写真を入れて、未だに消えない風評被害の払拭のために福島の食の安全を全国に発信することを目的に販売しています。平成30年7月より県内外で販売。
2016(平成 28年)に、本校商業クラブの生徒が、深川市をPRできる商品作りを目標に考えたところ、当時はご当地サイダーやラムネがブームであった事から 、特産のりんごを使ったラムネができないかと考え、開発に至りました 。 果汁は、深川市にある藤谷果樹園で収穫されたりんごを使用し、小樽市の野島製菓でラムネとして製造されています。 市内の道の駅や各種物産展で販売され、年間約1万本を売り上げています。 内容量:200ml 定価:220円(税込) 詳細はこちら
コロナ禍で,販売活動が次々と中止になるなか,販売できる必要不可欠な商品は何かと考え,作成したオリジナル商品です。感染対策を考えて昨年度の1学期に企画・デザイン作成に取り組み,地元鹿児島の企業に依頼。昨年度だけで売上枚数は3,000枚を超えました。 パッケージデザインは指商のイメージキャラクターである,いぶちゃん・しょうくんをあしらうシンプルな白色マスクになりました。その後,黒・紺さらには冬に2層のグレーのマスクも作成しました。本年度は敬老の日の贈り物としても地元指宿で配布しました。 詳細はこちら
地域にある唯一の商業学科として、地域の特産品である「梅」の消費拡大に少しでも協力できればという思いから、地域の特産品である「梅」を用いた商品を開発し、地域内外のイベント等で販売・PR活動をおこなっている。 この商品のコンセプトは、梅をふんだんに用いた上で、女性が喜ぶようなリッチでヘルシーな自分へのご褒美として食べていただけるように考えた。 商品開発の取り組みを通して生徒たちが地域の産業や仕事の流れを学び、自分たちの進路実現に役立てるだけでなく、この地域を支える人材が育ってくれることを期待している。 詳細はこちら