だっきしょ最中
鹿児島(鹿屋)は、落花生の生産が盛んです。落花生を鹿児島弁で「だっきしょ」と言います。 だっきしょ最中(もなか)は、落花生の食感が残るように「ピーナツ」を餡に混ぜ込んだ、落花生の形をした最中です。今回、「薩摩菓子所 富久屋」様の協力をいただき、「だっきしょ最中」の令和版アレンジを行いました。落花生の収穫実習やレシピの提案、イラスト作成ソフトを使ったパッケージデザインや梱包作業、販売実習や会計処理を実践しました。 詳細はこちら

東日本大震災以降、松島湾の藻場が大きく減少し海の環境が変化しています。その藻場の海藻「アマモ」や「アカモク」を増やす地元のNPO法人が始めた「藻場再生活動」について講話をいただきました。
松島に観光で訪れた御客様に、松島湾の美しさやSDGs活動となる藻場再生活動を伝え、観光のリピーターとして召し上がっていだけるよう「アカモク」を活用した和のスイーツとして「どら焼き」の皮にアカモクの粉を加え、ホイップクリームを載せた小豆餡とずんだ餡の2種類の「どらモク」を開発しました。
鹿児島(鹿屋)は、落花生の生産が盛んです。落花生を鹿児島弁で「だっきしょ」と言います。 だっきしょ最中(もなか)は、落花生の食感が残るように「ピーナツ」を餡に混ぜ込んだ、落花生の形をした最中です。今回、「薩摩菓子所 富久屋」様の協力をいただき、「だっきしょ最中」の令和版アレンジを行いました。落花生の収穫実習やレシピの提案、イラスト作成ソフトを使ったパッケージデザインや梱包作業、販売実習や会計処理を実践しました。 詳細はこちら
周防大島の美しい海からできた塩(龍神乃鹽)を使って塩飴を開発しました。 その名も「瀬戸内のダイヤ」といい、龍神乃鹽と山口県の特産品を用いた4つの味の飴を瀬戸内海の宝物に見立て名付けました。飴の種類は「龍神乃鹽飴」「平生蜂蜜鹽飴」「秋芳梨鹽飴」「小野茶鹽飴」です。1袋(10個入り)400円で販売しています。 パッケージのQRコードを読み込めば、商品に込めた想いやインタビュー等多くの情報が掲載されたHPが見られます。 詳細はこちら
▶とろける大福 ブルーベリーミルク 素材は全て北杜市産!ブルーベリーと牛乳と梨北米100%でフワフワとろける大福ができました。 ▶とろける大福 くろみつきなこ 金精軒の看板商品「信玄餅」をイメージして、とろける大福黒蜜きな粉バージョンを作りました。梨北米100%です。 詳細はこちら