YAKUSHIMA 和ドーナッ茶
屋久島の山地部は寒暖の差がありお茶の栽培には適している場所である。その環境を最大限に生かし、化学肥料を一切使わずに、山野草堆肥、油かす、魚粉など人と大地に優しい自然肥料だけで栽培した大量生産していない希少性の高いお茶である。この茶葉の粉末を生地に練り込み半分を抹茶チョコレートでコーティングすることで、甘みを抑え、茶の風味を際立たせたドーナツに仕立てた。 詳細はこちら

東日本大震災以降、松島湾の藻場が大きく減少し海の環境が変化しています。その藻場の海藻「アマモ」や「アカモク」を増やす地元のNPO法人が始めた「藻場再生活動」について講話をいただきました。
松島に観光で訪れた御客様に、松島湾の美しさやSDGs活動となる藻場再生活動を伝え、観光のリピーターとして召し上がっていだけるよう「アカモク」を活用した和のスイーツとして「どら焼き」の皮にアカモクの粉を加え、ホイップクリームを載せた小豆餡とずんだ餡の2種類の「どらモク」を開発しました。
屋久島の山地部は寒暖の差がありお茶の栽培には適している場所である。その環境を最大限に生かし、化学肥料を一切使わずに、山野草堆肥、油かす、魚粉など人と大地に優しい自然肥料だけで栽培した大量生産していない希少性の高いお茶である。この茶葉の粉末を生地に練り込み半分を抹茶チョコレートでコーティングすることで、甘みを抑え、茶の風味を際立たせたドーナツに仕立てた。 詳細はこちら
甘口の「ブレンドソース」と辛口の「スパイシーソース」の2種類のソースを考案。スパイシーソースはソースを製造する過程でタンクの底に沈殿する「オリ」と呼ばれるスパイスの辛味を利用したものです。また、佐野の名水を使用していることから、「佐野名水仕立て」としました。 また、県内唯一の水産科が設置している馬頭高校と鮎の魚醤を利用した、「馬松やきそばソース」を共同開発しました。本校のスパイシーソースに鮎の魚醤を配合した商品です。魚醤の旨みとスパイスが効いた甘さの後にピリッとスパイシーさが感じられるソースになっています。 詳細はこちら
高校生がパン酵母の培養からチャレンジして、甲武信(こぶし)のパンを考えました。北杜の恵みのツブツブ花豆とゴロゴロさつまいもを練り込み石窯で香ばしく焼き上げた山食パンです。 「甲武信ユネスコエコパーク」に注目して、美しいふるさとの山をイメージに、地域資源の須玉の「花豆」明野の「金時いも」のホールを練り込んで山の形の食パンを開発しました。 詳細はこちら