山のいただきパン(花豆/金時いも)
高校生がパン酵母の培養からチャレンジして、甲武信(こぶし)のパンを考えました。北杜の恵みのツブツブ花豆とゴロゴロさつまいもを練り込み石窯で香ばしく焼き上げた山食パンです。 「甲武信ユネスコエコパーク」に注目して、美しいふるさとの山をイメージに、地域資源の須玉の「花豆」明野の「金時いも」のホールを練り込んで山の形の食パンを開発しました。 詳細はこちら

どらがしあんあんの白あんとブルーベリージャムをクリームチーズで包み、ふわっふわの生地で挟んだどら焼き。
さらに山都町産の有機ブルーベリーを贅沢にトッピングし、濃厚な甘さの中にもさっぱりとした爽やかさを感じる、この夏に食べたいどら焼きに仕上がりました。
(九州産交リテールNewsRelease 7/19報道機関へ発表 より引用、一部改変)
高校生がパン酵母の培養からチャレンジして、甲武信(こぶし)のパンを考えました。北杜の恵みのツブツブ花豆とゴロゴロさつまいもを練り込み石窯で香ばしく焼き上げた山食パンです。 「甲武信ユネスコエコパーク」に注目して、美しいふるさとの山をイメージに、地域資源の須玉の「花豆」明野の「金時いも」のホールを練り込んで山の形の食パンを開発しました。 詳細はこちら
イノシシとシカの合挽肉のパティを、秩父産そば粉を使ったバンズで挟んだハンバーガーです。ジビエ特有のくさみもないと好評をいただいています。 秩父地域は、イノシシやシカによる農作物の被害や、自動車との衝突事故など、有害鳥獣による様々な被害が発生しています。 この商品の売上の一部は、秩父地域の鳥獣被害防止のために寄付します。 おいしく食べられて、秩父地域の鳥獣被害の防止にも貢献できる逸品です。 詳細はこちら
鹿児島(鹿屋)は、落花生の生産が盛んです。落花生を鹿児島弁で「だっきしょ」と言います。 だっきしょ最中(もなか)は、落花生の食感が残るように「ピーナツ」を餡に混ぜ込んだ、落花生の形をした最中です。今回、「薩摩菓子所 富久屋」様の協力をいただき、「だっきしょ最中」の令和版アレンジを行いました。落花生の収穫実習やレシピの提案、イラスト作成ソフトを使ったパッケージデザインや梱包作業、販売実習や会計処理を実践しました。 詳細はこちら