ライトラインすいーとぽてと
ライトレールの形に似たすいーとぽてとは、地元大谷石で熟成させた「ほっこり」と「紫芋」を混ぜ合わせることで、ライトレール車両の黒と黄色を表現しました。また、本校で栽培したかぼちゃを一部原料として使用することで、他の商品との差別化を図りました。さらに、パッケージの作製にあたっては、レジ袋を必要としないキャリー式箱を採用することで、SDGsに対応できるようにしました。幅広いお客様にご満足いただける商品です。 詳細はこちら

どらがしあんあんの白あんとブルーベリージャムをクリームチーズで包み、ふわっふわの生地で挟んだどら焼き。
さらに山都町産の有機ブルーベリーを贅沢にトッピングし、濃厚な甘さの中にもさっぱりとした爽やかさを感じる、この夏に食べたいどら焼きに仕上がりました。
(九州産交リテールNewsRelease 7/19報道機関へ発表 より引用、一部改変)
ライトレールの形に似たすいーとぽてとは、地元大谷石で熟成させた「ほっこり」と「紫芋」を混ぜ合わせることで、ライトレール車両の黒と黄色を表現しました。また、本校で栽培したかぼちゃを一部原料として使用することで、他の商品との差別化を図りました。さらに、パッケージの作製にあたっては、レジ袋を必要としないキャリー式箱を採用することで、SDGsに対応できるようにしました。幅広いお客様にご満足いただける商品です。 詳細はこちら
今後来るであろう昆虫食の時代に向けての第一歩として開発を行いました。 コオロギパウダーの含有率を、においや味が気にならない量に調整したため、昆虫食に抵抗がある人でも気軽に食べられます。 詳細はこちら
鹿児島(鹿屋)は、落花生の生産が盛んです。落花生を鹿児島弁で「だっきしょ」と言います。 だっきしょ最中(もなか)は、落花生の食感が残るように「ピーナツ」を餡に混ぜ込んだ、落花生の形をした最中です。今回、「薩摩菓子所 富久屋」様の協力をいただき、「だっきしょ最中」の令和版アレンジを行いました。落花生の収穫実習やレシピの提案、イラスト作成ソフトを使ったパッケージデザインや梱包作業、販売実習や会計処理を実践しました。 詳細はこちら