生徒がつくる!商品開発プロジェクト

山都町の青き原石 有機ブルーベリーぐっどら焼き

熊本県立熊本商業高等学校
山都町の青き原石  有機ブルーベリーぐっどら焼き

商品説明(コンセプト等)

どらがしあんあんの白あんとブルーベリージャムをクリームチーズで包み、ふわっふわの生地で挟んだどら焼き。
さらに山都町産の有機ブルーベリーを贅沢にトッピングし、濃厚な甘さの中にもさっぱりとした爽やかさを感じる、この夏に食べたいどら焼きに仕上がりました。
(九州産交リテールNewsRelease 7/19報道機関へ発表 より引用、一部改変)

おすすめの記事

福商豆カレー

本校OBの作曲家古関裕而先生を主人公にした連続テレビ小説「エール」が令和2年春から放送が決定し、東京オリンピックもあり、エールを応援に置き換えて、豆を英語で「SOY」というので、応援風に「SOY! SOY! 福商豆カレー」を作りました。 福島の豆や雑穀の健康食材を使い、美味しいヘルシーな、珍しい豆カレーを発案しました。「ごはんのカレー氏くん」というキャラクターも作りました。福島のおいしい食材を使い完成させた自信作です。 令和元年9月より県内外で販売。 詳細はこちら

郡商太鼓焼き

地元郡山市内のいちご園からいちごを仕入れ、いちごをあまりつぶさないでジャムにして、白餡と合わせた饅頭を作りました。いちご大福にあるようにいちごと餡の相性は抜群で、いちごの風味豊かな商品ができました。 なめらかな餡でいちごの味と香りが楽しめます。郡山市のうねめ祭りの太鼓をイメージしたパッケージに包み、地域に親しまれる商品にしました。福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年7月より県内外で販売。 詳細はこちら

屋久高おい!Seaチップス

「屋久高おい!Seaチップス」は、SDGsについて学んだ生徒がフードロスの解決を目指すと同時に、屋久島の新たな特産品として売り出そうと企画開発した商品である。 地元の水産会社から廃棄部分の提供を受け、試作を重ねて完成に至った。 厚さ数ミリほどのカリカリに焼いた骨を粉末にし、魚の廃棄部分から取った身と混ぜて薄く上げて仕上げた。 詳細はこちら

Page Top Page Top

Page
TOP