郡商太鼓焼き
地元郡山市内のいちご園からいちごを仕入れ、いちごをあまりつぶさないでジャムにして、白餡と合わせた饅頭を作りました。いちご大福にあるようにいちごと餡の相性は抜群で、いちごの風味豊かな商品ができました。 なめらかな餡でいちごの味と香りが楽しめます。郡山市のうねめ祭りの太鼓をイメージしたパッケージに包み、地域に親しまれる商品にしました。福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年7月より県内外で販売。 詳細はこちら

スープは牛骨をベースにしていて、着色は本物のイカ墨を使用しています。そして、叉焼の代わりに鳥取県でとれた白イカ(剣先イカ)の輪切りを乗せています。味は、イカ墨の臭みは一切なく、しっかりした味のラーメンになっています。
地元郡山市内のいちご園からいちごを仕入れ、いちごをあまりつぶさないでジャムにして、白餡と合わせた饅頭を作りました。いちご大福にあるようにいちごと餡の相性は抜群で、いちごの風味豊かな商品ができました。 なめらかな餡でいちごの味と香りが楽しめます。郡山市のうねめ祭りの太鼓をイメージしたパッケージに包み、地域に親しまれる商品にしました。福島の食の安全を全国に発信を目的に販売しています。 平成30年7月より県内外で販売。 詳細はこちら
非常食としても重宝な(賞味期限5年)福島商業高校の校舎をデザインした『満福パン』を開発しました。食べ応えあり満腹で満足になる福あるパンです。福祉施設等で製造・包装していただき社会貢献。売上の10%を震災より13年経った今でも復興半ばの浪江町等に寄付する地域貢献の目的も込めました。居間やリビングに置いて福島商業高校の話題に花を咲かせてください。 詳細はこちら
堺市では北海道産の昆布を使用したおぼろ昆布・とろろ昆布などの加工産業が発達しました。包丁の産地である堺の刃物技術と結びつき,極薄に削る高度な職人技が生まれ,今日まで伝統産業としてうけつがれています。地方創生にかける熱い思いの詰まった新しいカレーを堺からお届けします。味・パッケージ・商品名は高校生のアイデアから産まれました。昆布専門店から仕入れた良質な昆布で丁寧にとっただしの優しい香りに,野菜の旨みが重なった,心も体もあたたまるカレーを是非ご賞味ください。 詳細はこちら