ずんだもち すするくん
とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。 土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。 無農薬! 青大豆! 手づくり! 真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。 詳細はこちら

高校生が運営している株式会社「NAGAZON, Inc.」で栽培したしそを使用し、いちごとしその味を最大限に引き出せるよう工夫しました。使用しているしそは「こうべSDGs肥料」で栽培し、環境に優しい商品となっています。
●コンセプト・ターゲット:高級感のあるお土産・40~60代の男女とその子供、孫、いちごとあんこが好きな人です。
●商品の優位性:無農薬栽培のしそで作った、しそシロップをかけることで味変が可能、瓶に入れることで高級感を演出しています。
とろっと滑らか、 まるで飲める大福! これはただのずんだ大福じゃない。 土を耕し種を植え無農薬で育て、収穫した枝豆はその日のうちに茹でたものを一粒一粒皮を手剥きする。 お菓子になるまでの全てに手をかけ、心を込めています。 無農薬! 青大豆! 手づくり! 真心こめた逸品。 「全ての人の努力をこの一品に」 「飲めるくらい柔らかい大福」 このコンセプトが伝わる商品名とキャッチコピー、パッケージで伝わるようなキャラクターの考案を高校生チームが考えました。 詳細はこちら
21 世紀に入り世界各国で資源不足が叫ばれています。これからは持続可能な社会づくりを意識して生活していかなくてはなりません。そこで、SDGsを意識した商品開発を行いました。 商品開発の視点として、「1 規格外の食材の活用」「2 容器の簡素化」「3 包装の簡素化」「4 地域食材の活用」を取り入れました。地元のB級食材や未利用魚を中心に総菜のレシピを開発しました。また、イラスト作成ソフトを利用してラベルを作成しました。 詳細はこちら
団子は小さいサイズが3,4個、串に刺さっているものが主流だが、この団子は串に刺すという概念を無くし、大きな団子のひとまとまりにした。お茶碗一杯で平均150gに対して団子は一つ60g、二つ食べても120gであり、お茶碗一杯よりも少ない量で満足感が得られる。おかず系の団子もあるため、1つ食べるだけでもより満足感が得られるように工夫した。他の団子では見たこともないユニークなデザインにこだわった。 詳細はこちら