すくってベリー ~規格外イチゴを高校生が主役に~
大分県内の各地域で商品開発を実践している県内高校5校(佐伯豊南高校、日出総合高校、別府翔青高校、中津東高校、楊志館高校)が、これまでのノウハウを活かし、共同開発した商品です。 5校で協議しながら、SDGsの視点に立った商品を開発することとなり、大分県野津町のイチゴ農園で、売り物になるまでの大きさに成熟できなかった「規格外イチゴ」を活用したゼリーの開発に成功しました。開発した商品は、大分空港売店や地元の催事等にて販売しています。 詳細はこちら

周防大島の美しい海からできた塩(龍神乃鹽)を使って塩飴を開発しました。
その名も「瀬戸内のダイヤ」といい、龍神乃鹽と山口県の特産品を用いた4つの味の飴を瀬戸内海の宝物に見立て名付けました。飴の種類は「龍神乃鹽飴」「平生蜂蜜鹽飴」「秋芳梨鹽飴」「小野茶鹽飴」です。1袋(10個入り)400円で販売しています。
パッケージのQRコードを読み込めば、商品に込めた想いやインタビュー等多くの情報が掲載されたHPが見られます。
大分県内の各地域で商品開発を実践している県内高校5校(佐伯豊南高校、日出総合高校、別府翔青高校、中津東高校、楊志館高校)が、これまでのノウハウを活かし、共同開発した商品です。 5校で協議しながら、SDGsの視点に立った商品を開発することとなり、大分県野津町のイチゴ農園で、売り物になるまでの大きさに成熟できなかった「規格外イチゴ」を活用したゼリーの開発に成功しました。開発した商品は、大分空港売店や地元の催事等にて販売しています。 詳細はこちら
宮城県大崎市鹿島台では、毎年4月と11月に鹿島台互市が、6月に大崎市鹿島台デリシャストマト祭りが実施されます。そこで販売実習を行う生徒が、地元の大崎市鹿島台を活性化することを目的に課題研究という授業で商品の企画をしました。 試作ではサクサクしたマカロンにバタークリームとデリシャストマトジャムを混ぜ合わせたクリームを挟みました。デリシャストマトジャムの味を引き立たせるため、デリシャストマトジャムを多めに使用し、トマトが苦手な方にも美味しく食べられるよう企画しました。 詳細はこちら
沖縄県のソウルフードにもなっているタコライスは挽肉を使用している料理。本校が開発したのは宮古島の特産品である鰹のなまり節(燻製)を代用して開発した商品である。カレー風味の特性タコソースがポイントで、ご飯のお供に最高な一品になっており、辛さも抑え、ヘルシーでもあるので老若男女楽しめる味である。保存期間も長く、お土産用にも開発され、提携企業の人気レギュラー商品にもなっている。 店頭販売500円(税込み) 真空パック400円(税込み) 詳細はこちら