じゃこらんたん
本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。 魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。 詳細はこちら

周防大島の美しい海からできた塩(龍神乃鹽)を使って塩飴を開発しました。
その名も「瀬戸内のダイヤ」といい、龍神乃鹽と山口県の特産品を用いた4つの味の飴を瀬戸内海の宝物に見立て名付けました。飴の種類は「龍神乃鹽飴」「平生蜂蜜鹽飴」「秋芳梨鹽飴」「小野茶鹽飴」です。1袋(10個入り)400円で販売しています。
パッケージのQRコードを読み込めば、商品に込めた想いやインタビュー等多くの情報が掲載されたHPが見られます。
本校所在地の薩摩川内市の特産物を使った商品ができないかと検討するなかで作成した商品の1つがじゃこらんたんである。お菓子でちりめんじゃこを使ったものは少なく、洋菓子にはないと感じた。 魚独特の臭みや味の残り具合など検討していく中で、地元でとれたちりめんじゃこの佃煮が利用できないかと検討した。 詳細はこちら
水揚げされても、サイズが小さかったり、調理方法が分からないなどの原因で流通されず、ロスとなってしまう「未利用魚」を有効活用する取り組みで誕生した商品です。 スーパーの総菜などで注目されるようになった「ひじき」に、「未利用魚」とされる、新鮮だと臭味がない「ホシザメ」と、旨みの強い「ソウダガツオ」を活用した「ふりかけ」です。 詳細はこちら
協力企業である「みそ漬処 香の蔵」の既存商品であるチョコ味のジェラートをベースに、そこにバナナを加えた「チョコバナナジェラート」を製作しました。さらにチョコチップを加えることで食感にもこだわり、子どもから大人まで幅広い世代の方に愛され続ける商品を目指しました。 セデッテかしまで行われた販売実習の際には、多くの方に絶賛していただきました。 キャッチコピーは「人生は甘くない、たまには甘いチョコバナナ」です。 価格 350円(税込) 詳細はこちら